2004年1月分の書き込み

サムソン様には、ついレスを…… ヲアニー 1/15

和田ノリ様
レスありがとうございます。蘇州夜曲大好きとのこと、私はカラオケで1度歌ったことがあります。

私が「ぽせいどん一家」に入会させていただいてまだ1週間です。しかし、こうして皆さんと親しく共通の話題で話し合うことができ、1週間はあっという間で、充実した期間を過ごさせていただいたと思っています。これからも、どうかよろしくお願いいたします。

さて、それにしてもサムソン様の書き込みを拝見すると、ついついレスをしたくなる内容がその都度あります。
小沢昭一のことについて、私もその番組は見ました。歌はイントロが大切なことは、私も同感です。古賀政男も、たしかそのようなことを言っていました。「歌はわが友わが心」で読んだのか、何かの出演したときに言っていたのか定かではなく、にわかに再度その本を読んでみましたが、確認することはできませんでした。
私の好きな歌の中で、特にイントロがすばらしいと思うものを、思いつくままに挙げてみましょう。私のようなものがこのようなことを書くのはおこがましいのですが。
○古賀政男作曲から
・緑の地平線…哀愁に満ちた前奏ですが、1番から2番の間奏がまたすばらしく、心の琴線に響き、涙を誘います。
・丘を越えて…歌詞の部分の曲もすばらしいですが、前奏を聞いただけでつい聞いてみたくなるような思いに駆られます。前奏は歌詞の部分より長く、覚えるのに苦労しました。
・女の階級…哀愁に満ちたメロディで、初めて聞いたときは思わず泣けてきました。
・サーカスの歌…哀愁漂うクラリネットの響きに、うら悲しいサーカス一座の光景が浮かんできます。
・目ン無い千鳥…出だしのマンドリンと前奏の曲が非常にマッチしていると思います。
○万城目正作曲から
・旅の夜風…「愛染かつら」の主題歌ですが、前奏を聞いて好きになりました。霧島昇、松原操のデュエットでしたが、妻の松原操の後を追うように、霧島昇も亡くなりました。あのときはすごく悲しかったことを覚えています。
・リンゴの歌…前奏を聞いただけで元気が出てきます。
○服部正作曲から
・青い山脈…多くを語る必要はないでしょう。このようなすばらしいメロディをつくってもらった作曲者に感謝したものです。前奏も本曲も大変すばらしく、「リンゴの歌」と並んで日本の戦後復興に寄与した歌だと思っています。


遅ればせながら、おめでとうございます 和田ノリ 1/15

ヲユキさま 「雪の女王」の返事いただいたままになっており、すみません。やはり、私が見たものと同じもののようですね。
ヲアニーさま 蘇州夜曲大好きです。私のカラオケの持ち歌の一つです。

最近コンビニで漫画本売ってますよね。手塚治虫のものは買っています。それと、「手塚治虫マガジン」。手塚の描く線は、見ていて心が安らぎます。日曜朝9時30分のアニメのアトムは、残念ながら私には馴染まず、最初の2-3回見ただけでギブアップしてしまいました。紙芝居といわれた虫プロ制作のアトムの方が好きです(個人の好みを前面に出し、すみません)。
正月にビデオで録画した「独眼流正宗」を見終えました。音楽もよいし、脚本もよい。役者も、若かりし渡辺謙、北大路欣也、そして今は亡き勝新太郎らの演技が素晴らしい。初々しい後藤久美子の美しさに感動したことを思い出しました。


サムソン 1/15

今日は頭に浮かぶまま、まとめることもなく・・

私のふる里は伊豆の山奥。父は新しモノ好きで、決して余裕などなかったのに無理して高価なTVを買い、(マジメに)非難されてました・・

ムサシ様投稿された中に我修院達也氏の名前・・・若人あきら氏が俳優であったとは全く知らず、さらに「私は貝になりたい」や「怪人二十面相」まで出演されていたとは・・驚きです。

我修院氏は郷さんと言うより、橋さんや西郷さん(眉毛の角度も笑わせてた)そして三橋さんや春日さん(これがまたよく似てた)の歌まねが強烈に脳裏に・・

そう言えば大正テレビ寄席など漫才や漫談、楽しくてよく見てました。
wけんじさんの「なっ!オー!」友達とやってました・・

ところでいつだったか、小沢昭一さんがハーモニカとともにTV出演されたとき、昔の歌はイントロが本当に素晴らしいとおっしゃっていました。私も主題歌を含めて全くその通りと思いました。

中国への郷愁に似た感情を誘う曲はやっぱりいいですね。尾形大作さんの無錫旅情も大好き。(ん? お呼びでない・・・?)

(全く脈絡もなく)失礼いたしました。


ヲユキ 1/14

星光一様、初めまして。
富島健夫さんの青春小説は私も好きで色々と読みました。
「制服の胸のここには」はコバルトの本(藤田ミラノさんの表紙)を持っています。
「すすめロボケット」は私が小学一年の時から、当時学年誌を購読していた家の隣に住む同級生の女の子に見せてもらっていました。
敵キャラで「クロケット」と言うライバル?がいましたネ。
「夕映え作戦」は、私が読んだのも同じ本だったのかも知れません。
挿絵(連載当時のもの?)が沢山あったと思います。
「紐育、宜候」と言う本は読んだことがありませんが、タイムスリップがテーマの作品は沢山読みました。
「マイナス・ゼロ」(広瀬 正)は、あまりにも意外な結末に、そんなばかな結末は絶対にあり得ないと思い、何度も読み返してどこか破綻した部分は無いかと真面目に考えたものですが、結局判ったのはタイムマシンは存在していないから当然この様な物語はあり得ない・・と言う訳の判らない結論で無理に納得するより他ありませんでした。
もう一つ、時間がテーマの作品で、小学生の時に、「中○コース」の付録で(古本屋さんで買いました)「時間カメラの謎」と言う小説を読みました。
場末のひなびた映画館、暇つぶしに入った男はスクリーンに映る古代ギリシャ?の戦闘場面のリアルな映像に驚く。
不思議に思い映画館の男にこの映像について尋ねると、帰ってきたのはは、この映像は本当の映像だと言う信じがたい言葉。
映画館の男の説明によると、過去に起こった様々な出来事を全て撮影出来るカメラを発明し、それによってあらゆる財宝の在処(海賊の財宝?)をそれによって知ることが出来たが、自分にはそれを発掘する費用が無いと言う。
男はその話を信じて協力を申し出る。
所が、その事を知った秘密結社・・じゃ無くて、ギャング?につけ狙われ妨害されて・・・結末は映画館の男は死んで、時間カメラも壊れ、全ては永遠の謎となる・・・と、言うような物語でした。

ぽせいどん様
私たちの世代は殆どの人が、テレビの無かった時、そして初めてテレビが家に来た時をハッキリと記憶しているものなんですネ・・・って・・私は・・・

サムソン様
今日も書店を色々と回ってみたのですが何処にも置いてありませんでした。
最後の手段として、行きつけの書店で取り寄せを頼んでおきました。
同時に、ゆまに書房(?あまり聞いたことの無い出版社ですが、「リオノーラ・・」を探している内にたまたま発売されていることを知りました)発行の吉屋信子さんの少女小説(「紅雀」「三つの花」など)4冊も同時に注文しておきました。


蘇州夜曲、少年ジェット、上原ゆかりetc. ヲアニー 1/14

サムソン様からレスをいただき、蘇州夜曲の歌手について調べてみました。私の記憶では渡辺はま子しかなかったのですが、確かに山口淑子(李香蘭)も歌っていました。服部良一の作曲ですが、なぜ両者が歌ったのかはわかりません。おかげさまで、一つまた知識が増えました。
二十歳代のときには、懐メロにつられて川口松太郎の「愛染かつら」、菊田一夫の「君の名は」などの本も読みました。「青い山脈」も読もうと思ったのですが、いまだに読んでいません。

ムサシ様、ご挨拶が遅れましたが、初めまして。
主題歌を歌っていた歌手について教えていただきありがとうございました。私のイメージは、そうはいっても宮城まり子ですが、事実は事実として受けとめましょう。

上原ゆかりのコマーシャルで思い出したのが、マーブルチョコのコマーシャルのあった番組で、たしか「三バカ大将」というのがありませんでしたでしょうか?。『ラリーだモーだカーリーだ おとぼけ三人いつでも…(中略)…ウヒハヘンチュクリン…(中略)…おいらは三バカ大将だ』というような歌だったと思います。『ウヒハ…』は、そう聞こえたので、それが正しいかどうかは自信がありません。
今でも忘れられない光景に、3人がボートに乗っていて水が漏れてきて、石頭のカーリーが船底に穴を空けるシーンがあり、三バカの1人が怒ると、カーリーは水を出すためにもう一つ穴を空けていると答え、大笑いをした覚えがあります。また、石頭のカーリーと言われていたので、へまをして頭をたたかれるとチーンと音がしていました。それがまたおもしろかった。

ヲユキへ、ヲアニーが小学校に上がったころ、ヲユキはまだ3歳か4歳。親父の里は農家で、田植え、稲刈りのころは、親父が泊まり込みでよくヲアニーをつれて手伝いに行ったものだ。ヲユキは母と祖母と留守番。親父の里はそのときにテレビがあったので見せてもらったが、ヲユキは見られなかった。小さいころ、ヲアニーだけがいい思いをしていたようだ。

ぽせいどん様、私の小さいころも、近所のA電気店が散髪屋と同時期にテレビを引き、そこで大勢集まってプロレスを見ていました。力道山が元気なころでした。「夏休み子供映画劇場」は記憶にありません。


出先から ぽせいどん 1/14

TVが我が家に来る前は近所の駄菓子屋で見せて貰ってました。
夏休みは昼前に連日通ってました。
「夏休み子供映画劇場」などというタイトルでしたか、
再放送集ですね。
少年ジェット、海底人8823、まぼろし探偵などは
そのとき集中して見ました。

子供番組の前は「陸と海と空」という
自衛隊の宣伝番組でした。


あのころのTV事情 ぽせいどん 1/14
我が家は道路を挟んですぐに山です。
アンテナは山の天辺に立てなければ映りませんでした。
近所総出で工事したのを憶えています。
頂上から20cmほどの間隔で二本のケーブルを引き
道路をまたいで我が家へ
いまでは考えられませんね。
当然毎晩近所の人が集まって来ました。
好きな番組が観られるようになったのは
これからだいぶたってからでした。

サムソン 1/14
沢山の方が興味深い書き込みをされていますが眠る前に関連のレスだけ・・
ヲユキ様
好みっていうのは難しいですよね。客観的に考えて空振りの可能性も
大です。でも「リオノーラ・・」はそれでもヲユキさんに読んでもらいたい作品と自信持ってお薦めです!!(・・でもこの自信で何度も失敗してマス)
ヲアニー様、とんでもないです。ヲユキ様始め皆さんに(ヲアニーさん当然入ってます)たまげているのはいつも私です。だから読んで一人でカッテに感動してます。例えば何気なく書いたのに、すぐにぽせいどんさんの「ガーナ」。私はそのあとやっとホルン(?)も思い出しました。
万城目正氏を除いて書かれた人物や作品はお顔、メロデイともにすぐ浮かびます。このあたりの時期の作品は思い入れはヲアニー様に及びませんが胸にしみます。蘇州夜曲は山口淑子さんでしょうか。この頃の曲には時代を背景に中国を歌ったものが多いですよね。麦と兵隊とかシナの夜、上海帰りのリル。独特のメロデイそして情感は胸を打ちます。またお話是非お聞かせ下さい。

少年ジェット トリビア&チャンピオン太 ムサシ 1/14
主題歌を歌っていた1人の藤沼一美(当時9歳?)は童謡歌手でした。今は歌謡教室を主宰しているようです。
チャンピオン太では、猪木は死神酋長を演じていました。第1回と最終回等を収録したビデオが1本だけ発売されています。

ヲユキ 1/13

ヲアニーさんへ
私は、「風小僧」「白馬童子」「七色仮面」「アラーの使者」などは、当時、テレビで見た記憶がありませんでした。
それ以前に放映されていた番組なども、断片的ではありますが覚えている番組もありますので、見ていない筈は無いと不思議に思っていたんですが、私は散髪屋さんで見せてもらった覚えは有りませんから・・そう言う訳だったんですネ、教えて頂いて有り難うございました。
我が家のテレビの購入時期は、おそらくヲアニーさんの覚えておられる通りでしょう。
A電気店のおじさんは、修理に来られた時の記憶だったのかも知れません。
その家の子は私と同級生で、当時「ナショナル・キッド」のメダルをもらった事があったと記憶しています。

サムソン様
昨日、今日とサムソンさんのお薦めの一冊を数軒の書店を回って探しましたが、どの書店にも置いてありませんでした。
まだ行ってない書店もありますので、もう少し探して、無ければ取り寄せと言うことになりそうです。


サムソン様の宿題 ヲアニー 1/13

遅くなりましたが、サムソン様の『宿題』について

…「なつめろの人々」…藤浦 洸 著
 大正時代の流行歌で松井須磨子の歌った「カチューシャ」から、戦後の美空ひばりのデビューまでの、それぞれの歌にまつわる作詞、作曲家、歌手のエピソードなどが1曲ごとに綴られています。
 中山晋平、古賀政男、万城目正、古関裕而、服部良一などの曲が紹介され、なつメロのファンにとってはこたえられない内容です。
 古賀メロディは哀愁に満ちたイメージが強いのですが、「二人は若い」「ああ それなのに」などのコミカルな曲もつくっています。作詞者は、前者は玉川映二、後者は星野貞志となっていますが、いずれもサトウハチロウが作詞したもので、この本には書いてありませんが、西条八十はサトウハチロウの作詞だと見破ったと何かで読んだことがあります。
 渡辺はま子の「蘇州夜曲」のことも触れていますが、私はこの曲には思い出があります。サムソン様は静岡の出身ということですが、私の新婚旅行は車で6泊7日しましたが、宿泊先の一つが浜松の舘山寺でした。泊まったホテルで夕食時に、生バンドで「蘇州夜曲」を聞きました。なつかしい思い出です。
 余り詳しいことは紹介できませんが、この辺で勘弁してください。

「歌はわが友わが心」は古賀政男著ですが、これについてもまたの機会に触れてみたいと思います。


久しぶりの書き込みです。 星光一 1/13

読ませていただいて、
思ったことを、つらつらと。

富島健夫氏は、仲間内で流行って、色々読みましたが、
「制服の胸のここには」が、懐かしい。
後に、ポルノ御三家なんて言われていましたね。

「すすめロボケット」大好きでした、
十年もしないうちに、同じ小学館の学年誌で、
「なぞなぞロボケット」ってタイトルに変わり、
連載が始まりましたが、期待とは大はずれ、
似て異なるものでした。

「夕映え作戦」鶴書房版持っていましたよ。
「夕ばえ作戦」(少年ドラマシリーズはこのタイトル)のヒロインは、
志摩みずえさんらしいです。

「紐育、宜候」って光瀬さんの小説、ご存じですか?
ラストに、なぜか「夕映え作戦」に繋がっちゃうんです。

と言うことで、また。


ぽせいどん 1/13

<九重祐三子さんもチョコのCMやっていませんでしたっけ・・

ロッテのガーナチョコレートでしょう。
♪コニャックほんのり ロッテバッカスチョコ
 ってのもありましたね...。


ぽせいどん様、サムソン様ありがとうございました ヲアニー 1/13

ぽせいどん様
ありがとうございました。なつかしく口ずさみました。

サムソン様
やはり「余」ですよね。しかし、サムソン様の知識の深さ、改めて感心しました。これからもいろいろなことを教えてください。
今日は、先ほど仕事から帰って、今夕食を済ませパソコンに向かったところです。インターネットにはまってきました。

とりあえずお礼まで。


今日はちょっと早く・・ サムソン 1/13
ヲアニー様、私もこの歌はとても懐かしいです。歌詞はありませんが別の視点から・・以前日本の地図について色々調べたことがありケンペルの日本図のことを思い出しました。もう一度見ましたら江戸時代の日本(享保12年)が68州(薩州、長州など)に分けられておりましたので(高杉氏の時代の正確な数字かは不明ですが)六十余州と思います。
ぽせいどん様、遊星王子の歌詞私もありがたかったです。映像で覚えているのは靴磨きのおじさんとコスチューム姿の遊星王子くらいで頼りないんですが・・後日、梅宮辰夫氏バージョンの写真見ましたがイメージが違いました。
ヲユキ様、好き嫌いははっきりしている方ですが、もともと私も乱読ですので・・ C,D,I,L,S,T・・と、こんなにあるとは知りませんでした。key-word を頼りに「天使に祈りを」を古書店で購入^^
 
そう言えば、上原ゆかりさん・・懐かしい。
マーブルの頃、九重祐三子さんもチョコのCMやっていませんでしたっけ・・

高杉晋作は「余」or「4」… ヲアニー 1/13

「高杉晋作」の歌詞ですが、こういう話題が出たついでにお聞きします。
『ロクジュウヨシュウヲ揺り動かして…』から始まるこの歌の、「ヨ」は「余」なのか「4」なのか、いまだにわかりません。わかっている方があったら教えてください。

これから出勤です。我が方は今日は小雨です。高3の娘を車で学校へ送って、それから出勤です。大きくなると、こういうときしか車に乗ってくれません。
では、行ってきます。


ようこそ ムサシさん ぽせいどん 1/13
プロレスラーと言えば
あのアントニオ猪木が
インディアンの格好をして
「チャンピオン太」に出ていました。
ノックアウトQ、ダブルノックアウトQ!!!!

少年ジェットの歌について ヲアニー 1/13
『勇気だ 力だ……』は、少年ジェットの始まる直前か終わった直後に放映されていました。シェーンがバイクに併走している光景が今でも焼き付いています。宮城まり子が歌っているとばかり思っていましたが……

再度ジェットの思い出です ムサシ 1/12
ぽせいどん様はじめまして
ジェットには、郷ひろみのモノマネで後日有名になった我修院達也?も出ていたそうです。(私は確認できてません)
和泉雅子は黒い影では、悪人一味のマリ?の妹役で登場、紅さそりでは由美、ハリケーン博士では末裔の王女役とジェットでは大活躍でしね。
ヲアニー様はじめまして
そんな歌でしたね。私はケーブルに入ってないので鉄人騎士篇は小学生以来見ていません。DVDが楽しみです。結構オカルトじみていて、狂った画家篇など怖かった記憶があります。
ハリマオの後番組の、恐怖のミイラは怖くて見るのをやめてしまいました。
ジェットは夏休み子供劇場などで、マリンコングや8823と一緒の再放送で毎日見ていました。
ヲユキ様
宮城まり子の歌は放映されなかったと私も思います。昭和50年代のなつかしのテーマソングのレコードには収録されていた気がします。

サムソン 1/12
「遊星王子」見てましたが主題歌・・忘れました。
でも言われてみればたくさん・・
「夕焼けこやけの〜オワレテ見たのは〜」はずっと「追われて」と思ってましたし・・

歌詞は、今でも迷うのがあります ヲアニー 1/12

小さいころは、意味がわからずに音で歌を歌っていましたから、よくそういうことがありました。

私が今でも混乱するのが、「遊星王子」の歌で、『…強く 優しい 謎の人 大きな希望に正しい心…』なのか『……強く 正しい 謎の人 大きな希望に優しい心…』か、確信がありません。


サムソン 1/12
J ・E・ T は「ルパン三世」(新しスギ?)のオープニング(ルパン・ザ・サード〜)を(ルパンさーん)と言ったのと似てます・・
「恐怖のミイラ」姉と見たあと、どちらもトイレ(昔の造りでで家の外だったのですが)行けませんでした・・

近所の散髪屋さんで見させてもらった ヲアニー 1/12

我が家の地区(当時は80世帯程度)で最初にテレビがついたのが散髪屋さんだった。お客さんがいるお店の中で、相撲(当時は初代若の花、朝潮、若羽黒、若秩父、琴ヶ浜、前頭の大鵬、柏戸)や「風小僧」「白馬童子」「アラーの使者」「七色仮面」などを見せてもらった。当時1回の小遣いが5円か10円もらっていたが、散髪代は、坊主頭が50円、刈り上げが100円だったと思う。だから、散髪屋さんはお金持ちだと思ったし、大きくなったら散髪屋さんになろうと真剣に考えたものだ。

「恐怖のミイラ」は、親父の実家や70メートルほど離れたNさんの家で見せてもらった。当時としては、随分恐い番組だったと思っている。ヲユキはまだ3歳か4歳ごろだったと思うから、私1人で見せてもらったようだ。夕方の番組だったので、外灯もなく、70メートル程度離れた我が家でも随分恐く、遠くに感じたものだ。

テレビを購入したのはA電気店ではなく、現在はM高校の近くのスーパーMの近所に店を構えているY電気店からだ。日曜ではなく、私が小学校から帰ったときに付ける準備をしていたような記憶がある。
故障したら、A電気店の、ヲユキと同級生のお父さんが修理に来ていたよ。

「鉄腕アトム」は、プラスチックのアトムを見た。『僕は無敵の鉄腕アトム よい子のために……』の主題歌で、長靴から煙を吐いて空を飛んでいた。マフラーをしているアトムは知らない。

「怪獣マリンコング」は、太田博之は、ストーリーではマリンコングによって殺されたと記憶している。

少年ジェットは、主題歌、挿入歌とか細かいことは知らないが、要は『勇気だ力だ……』の歌が放映されたことと、宮城まり子のことを覚えているということだ。


前にも書きましたが ぽせいどん 1/12
主題歌の最後に 「J・E・T」と子供の声が
しかし当時の子供達の大部分が「A・B・C」と
叫んでいました。

人間でなくてごめんなさい ぽせいどん 1/12
シェーン・D・グランプリ号

ショウネンジェット 4 ヲユキ 1/12
度々失礼致します。
今、ふと、思いつきましたが・・・
ぽせいどんさんは、『本名で出演していたのが・・・だーれだ?』と、人とは記しておられませんネ。
もしかして、シェーン?・・本名「シェーン・D・グランプリ」

少年ジェット 3 ヲユキ 1/12

ヲアニーさんへ

「少年ジェット」の主題歌は宮城まり子さんは歌われていません。
オープニング・タイトルにその名は出ますが、歌われているのは挿入歌「ぼくのシェーン」の方です。
主題歌「少年ジェット」と挿入歌「ぼくのシェーン」が、同一の画面に表示されるので間違えて覚えているのでしょうネ。
尚、「少年ジェット」も全話(鉄人騎士の欠番一話を除き)見ましたが、挿入歌で歌われているのは一度も聞いたことはありません。

ぽせいどん様

私も本名で出演されていた人、と言うのが誰なのか判りません。


少年ジェット 2 他 ヲユキ 1/12

ヲアニーさんへ

私も、「少年ジェット」は日曜日の10時〜12時頃の時間帯で見た記憶があります。
やはり、日曜日の午前に見た番組に「姿 三四郎(倉岡伸太郎)」「少年ケニヤ」「柔道一代」などもあります。
昭和36年と言うのは、ハッキリとした記憶ではありませんが、「少年ジェット」「姿 三四郎」「少年ケニヤ」は家のテレビで見たと言う記憶があり、私が小学生になったかならないかの頃と覚えていますので、様々な資料を参考にしてその年代(同時ネットでなかったとしても、放映にそれ程ズレはないと思いますので)と思っています。
また、テレビが来たのは日曜日の午前中、近所のA電気店おじさんが来てアンテナ取り付けなどの工事をされたように覚えています。
工事が完了して最初に見たのが「少年ジェット」とも覚えています。
「オーロロン・・」の歌は「鉄人騎士」の劇中歌です、記されている言葉は似ている部分もありますが、違ってますネ。
でも、記憶のみでこれ程覚えているのですからすごいと思いますヨ。

「遊星王子」はまだ家にテレビが無く、近所のMちゃんの家で一緒に見せてもらったと思います。
オープニングで覚えているシーンがあるのですが、ヲアニーさんは覚えていますか?
切り立った崖を背に立つ遊星王子、その下方で鎧の様なコスチュームの宇宙人(?)が数人銃を構えて取り囲み「アッ!・・あれは何だ!」「遊星王子だ!」「遊星王子!」といった後、遊星王子がポーズをとってタイトルと共に主題歌が始まる・・・DVDを全巻購入して見たのですが、残念ながら当時のオープニングは残っていないらしく、そのタイトルのオープニングは再び見ることは出来ませんでした。

「怪獣マリンコング」も良く覚えています、が、私の頭の中では、当時、同じ時期に放映されていた「ふしぎな少年」と一緒になっています。
サブタンがマリンコングに襲われて危なくなったとき「時間よー・・止まれ!!」と言ってマリンコングをストップさせ危機を脱出する・・と、言うような滅茶苦茶なものですが・・他に時間が止まった世界で人々が動かなくなっている前を見回しながら歩いているときに、小道具や人物が微妙に動いていた(吊ってある小道具が揺れ、手を伸ばして止まっている筈の人の腕が小刻みにふるえていた)様な覚えもあります。
以前(20年くらい前?)ビデオの総集編という形で発売されましたが、値段も高く通信販売だったので購入してはおりません。
DVD化を希望する番組の一つです。

「恐怖のミイラ」も見たんですか?
私は見た覚えは有りませんが、DVDを購入(過去ログを見れば判ると思いますが)して全話見ました。

実写版「鉄腕アトム」も見た覚えが有りますが、私の覚えているのは第一部だけです(プラスティック製のボディ)。
ヲアニーさんは第2部以降(ナイロン地?のコスチューム、マフラーをしている)を見た覚えは有りますか?

他にも記したいことはありますが、長くなりますのでこの辺で・・・


わかりません。それにしても、ぽせいどんさんは…… ヲアニー 1/12
本名で出演していた者は、わかりません。
それにしても、ぽせいどんさんはよく覚えておいでで。感心します。ブラックデビルが東北訛りで、和泉雅子も出ていたとは……。
私が覚えている出演者(犬)は、ジェット、犬(シェーン)、頓田紋太、ブラックデビルくらいです。あとは、宮城まりこが歌う少年ジェットの歌と、歌の最中にバイクに併走するシェーンの姿です。

少年ジェット ぽせいどん 1/12

私はやっぱり「紅サソリ」荷蛭妖造ですね。
次は東北訛りのブラックデビル
ジェームスも含めて高田宗彦が三役
由美役で和泉雅子も出ていました。
彼女もハリケーン博士の娘も演じた気が・・・

本名で出演していたのが・・・だーれだ?


少年ジェットの思い出 ヲアニー 1/12

少年ジェットは、ヲユキは小学校に入学するころか低学年ごろに上映されていたと思う。あのころは、「怪獣マリンコング」「ナショナルキッド」「鉄腕アトム(漫画でないもの)」「七色仮面」「白馬童子」「琴姫七変化」「恐怖のミイラ」等々が放映されていたと思うが、我が家にはテレビがなく、近所でよく見させてもらった。
日曜日10時ごろになると見せてもらえる近所によく兄弟で行ったものだ。だから、十分に少年ジェットを見ていないから記憶も薄いだろうと思っている。ビデオを見てみたいものだ。
頓田紋太については、まずこの文字で表記するとは知らなかったが、人相はよく覚えている。ゴムのひもの蝶ネクタイを引っ張ったり、山高帽をかぶり、ちょび髭を蓄えていたのではないかな。
ブラックデビルも覚えている。黒のマント、ステッキを持ち、ピンチになったらステッキを振りかざし、雷光を光らせて煙を巻いて消えてしまったような記憶がある。
あと、財宝の在処を示す言葉で、だれが言っていたか忘れたが、『…オーロロン…三角岩にオーロロン 三時のお日様オーロロン…』というような言葉をだれかが言っていたと思うが、違うかな。

過去ログを見ると、昭和36年にヲユキの家にテレビが買われたとあるが、もう少し後のような気もするが、こういうことはヲユキの方が確かなようだ。
昭和39年に東京オリンピックがあり、そのころまでにどの家庭でもテレビは買ったようだ。
昭和38年11月に初めてアメリカから衛星でテレビ中継が送られてきた。第一報は、ケネディ暗殺だった。あのときはショックで、遅くまでテレビを見ていたものだ。


少年ジェット ヲユキ 1/12

ムサシ様
初めまして、レス有り難うございます。
「少年ジェット 第2部 鉄人騎士」、私はまだ予約しておりません。
全話収録の完全版なのでしょうか?、購入されましたらCM&予告の有無などについて教えて頂ければ幸甚です。

鉄人騎士の役者さんについての経歴は全く知りませんでした。
教えて頂いて有り難うございました。
番組提供の鉄人騎士編のCMはLD「少年ジェット 第四部 怪人対魔人」に一本だけ特典として収録されていました。
他にも現存しているものが有れば、DVD黒い影編と同様にDVD鉄人騎士編でも全て収録されると思うのですが・・・

私は「少年ジェット」を子供の頃に良く見ていました。
でも、覚えていたキャラクターは頓田紋太とレッド・ベア、他に場面の一部だけでした。
頓田探偵は改めてみても、記憶通りの風体で、いつもジェットの邪魔ばかりしていたのも覚えていた通りでした。
レッド・ベアに関しては、中世の鎧の様なコスチュームを纏った太った人・・と、覚えていたので、LDを見たときにはあまりのスマートな体型に唖然としました。
違う、これは私の覚えているレッド・ベアじゃない・・でも、映像に間違いがあるはずありませんから、おそらく鉄人騎士か、後に登場するホワイト・ベアと混同して覚えていたのかも知れません。
尚、ブラック・デビル(あれほどの最多出演にも関わらず)は全く覚えていませんし、ジェットの必殺技「ミラクルボイス」も記憶にありませんでした。


ジェット鉄人騎士予約しました ムサシ 1/12
ヲユキさんへ
初めまして。過去ログ拝見しました。第2部鉄人騎士予約しましたよ。鉄人騎士役の阿部修さんは国際プロレスではレフリーでTBSの中継に登場した人で力道山時代の日本プロレスでは俳優兼選手でした。番組提供のSBカレーをジェームスやジェットたちと食べるCMがありましたね。

サムソン 1/12

ぽせいどんさんご迷惑おかけしました。
ぽせいどんさんに「来い」と言われているようで、思い切って参加させていただきました。
お聞きしたいことやお話したいことお二人には山ほどあったんですが・・・
パソコン歴浅くチャット歴ナシ、おまけにアガリ性なのによく突入したと自分でも驚いています。でも一歩踏み出せました。

お二人にはいくら感謝しても、し足りない気持ちです。ぽせいどんさん、Shade 7 basic トライしてみます。ヲユキさん、一冊読んでみます。ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。


もうしわけありません ぽせいどん 1/12

うたた寝してしまいました。
(時々、これをやってしまいます)
目が覚めたときサムソンさんが退室した直後でした。
再入室したと同時にヲユキさんが退室いたしました。

これに懲りずにまたおいでください。


中○コースの小説 ヲユキ 1/11
付録の小説に「アトリエ殺人事件」と言う推理小説があった事を思い出しました。
作者の名前は忘れましたが、日本の推理小説作家の作品でした。
ストーリーは、夜、画家(少年の姉の婚約者)のアトリエに呼ばれた少年が死体となった画家を見つける、胸にパレットナイフが刺さり傷口からは血が流れ唇は血の気がなく顔は蒼白、恐ろしくなった少年はあわててアトリエを飛び出す・・・所が、少年が死体を見た時間より後に、画家と話をしたと言う人物(婚約者の姉?電話で話した?)がいた・・これだけではどのような意味か良くわからないでしょうが、私は全くこの謎が解けませんでした。
少年が最初に画家の死体を発見するに至った理由、画家が殺された理由、発見時間と死亡時刻のトリック・・それらが見事に成り立った推理小説でした。

「少年ドラマシリーズ」 ぽせいどん 1/11
みてました。
小説版も角川文庫で殆ど読んでます。
どのストーリーか忘れてしまいましたが
大人になったマーブルチョコレートの上原ゆかりが
出ていたのを記憶しています。

ジュブナイル ヲユキ 1/11

守屋 浩でしたね。
私は数年前購入しましたが、探せばまだ発売されていると思います。

眉村 卓氏と言えば「ねらわれた学園」、「時をかける少女」、ジュブナイルではありませんが「七瀬ふたたび(多岐川裕美さん主演)」(筒井康隆)、「夕映え作戦」(光瀬 龍)など、色々と読みました。
これらジュブナイルは最初「中○コース」などに連載され、その後単行本となり(私は中学生の時単行本で読みました)、NHKの「少年ドラマシリーズ」になって放送されました。
私はNHK「夕映え作戦」のヒロイン(主人公に連れられて現代を訪れる忍者の少女、名前は・・?)が印象に残っています。
お名前までは判りませんが、当時テレビに良く出演されていた女優さんだったと覚えています。


ついでに サムソン 1/11
○×△・・? こんな吹き出しありましたよね。

サムソン 1/11
ぽせいどん様
「かなり専門的な〜」私にはまるで異星人の会話のように・・緊張感で強ばらなくなったころ突入いたします。
ヲアニー様
「ただいま十一人」山村聡さん・・懐かしい。山村聡さんは山岡久乃さんや京塚昌子さんとご一緒の番組(だいぶ後の番組、田宮二郎氏の「白い巨塔」の頃)なんかもありましたね。
ヲユキ様
1人の歌手の歌十数曲入りのもので守屋氏のものあるんですね。近所のCDショップを探してありませんでしたが、ネットで検索すれば見つかるでしょうか。確かに聴きたい1曲にCD一枚、場合によってはセットになっていますし・・ツライ。最近それでもブレーキがかからなくなってきている自分が恐い・・。
漫画については気に入って夢中になったものはあるんですが数はあまり多くないんです。横山光輝氏は好きな漫画家でしたが「みどりの魔王」読んでません。望月あきら氏も手紙書いたほどなのに「えんとつ大将」読んでないんです。私と近い年代の人たちも最近の漫画よく読んでいるのを電車などで目にしますが、私は食指が動かないんです。最近のもの(?)では西岸良平氏の作品やいしいひさいち氏くらいしか読んでないかも・・でもヲユキ様の書かれているタイトルのもの、無性に読みたくなっています。ヲユキ様の書き込み読みながら振り返っているんですが、付録小説はあんなに夢中に読んだ記憶あるのにほとんど忘れています。眉村卓氏のSFだけ何とかという程度でした・・

ヲユキ 1/11

訂正致します。
今日は寝坊して、頭のハッキリしないまま、起きた後すぐに打ち込みましたので文章にまとまりがなく(いつものことですが)、タイプミスも沢山あります。
あまりに多すぎて、一つ一つ訂正致しませんが、よろしくお願い致します。

サムソン様
「小学○年生」「中○コース」についてのご質問ですが、私の記憶に残っている作品は、藤子不二雄さんの「すすめロボケット」、横山光輝さんの「みどりの魔王」、久松文雄さんの「スーパー・ジェッター」などが印象に残っています。
「すすめロボケット」は学年があがるとそちらの方に続けて連載が続けられた様に思いますが、これは「てつのサムソン」でも同じだった様です。
望月あきらさんの漫画は、現在持っているものに「えんとつ大将」「続・えんとつ大将」と言う漫画があります。
昭和四〇年代に古本屋さんで購入した単行本ですが、もしかすると学年誌に連載されていた作品かも知れません。

「中○コース」の小説は海外の有名な推理小説、SF小説などの他に、「ナポレオン・ソロ」などのテレビ番組の小説もありました。
本誌連載漫画では古城武司(字は?)さんの作品(題名失念)、他に「地球岬」と言う漫画(作者念失)がありました。
富島健夫氏の青春純愛小説は連載されていたかどうか覚えていませんが、私は高校生の頃、「小説ジュニア」などを購入して良く読みました。
私たちより上の年代の方たちは「女学生の友」といった方がわかりやすいかも知れません、同じコンセプトの雑誌です。
当時の「コバルトブックス」「集英社文庫」「春陽文庫」などの富島氏の青春小説は沢山持っています。


ヲユキ 1/11

昨日は投稿した後、いつの間にか眠ってしまったので、お話に参加する事が出来ませんでしたが、付け加えれば、歌の題名は「森繁の人生賛歌」です。
私も、このドラマは良く見ていましたので、毎回聞く森繁さんの独特な歌い方が印象に残っています。
原作は源氏鶏太さんの短編「七人の孫」の様です、最近古本屋さんで見た本の巻末の解説にその事も記してありました。

サムソン様
CD、ご注文されたのですネ。
私も色々なレコード、CD、LD、DVDなど沢山購入して、今では収拾がつかないような状態にまでなりました。
今までに、サムソン様が記された青春歌謡などは全てと言っても良いほどに所有しております。
曲によってはレコード(当時のもの)、ビデオ(当時製作された歌手出演の歌謡映画?「高校三年生」「仲間たち」「君たちがいて僕がいた」「いつでも夢を」「絶唱」「夕笛」「星のフラメンコ」他)、LD(カラオケ、画面に流れるBGVが良いんですよネ、同じ曲でも各社のLDそれぞれ内容が違いますから、同じ曲のものでも数枚あります、曲が終わるまでに起承転結のあるしっかりとした短編ドラマと言った風になっていて、何度もても飽きません・・って、私は歌を歌うより、手本で歌われている〈わりとしっかりした歌い方で、どうかすると本人の歌と間違える程そっくりなものもあります〉歌手の歌を聴きBGVを見ることの方が多いです)、CD(「若い二人」「愛と死を見つめて」などのシングル、1人の歌手の歌十数曲入りのもの《守屋 宏、安達 明、山田太郎、美樹克彦、など》)も僅かにありますが、殆どはオムニバスで沢山の歌手をまとめたCDが多いです。
この様なコレクションは、程々にしておきませんと、集めれば集めるほどに、CD一枚に入っている曲が重複し、たった一曲、二曲のために数千円払って購入しなければならなくなったりします。
私は、お小遣いの範囲で購入出来し、一曲一曲揃って行くのを楽しみに今でも購入し続けております。

お勧めのCDは沢山あるのですが、サムソン様も私の様な道を歩まれる様になるのでは・・と、少々心配致しております。


もう一つ、似たようなドラマがありました ヲアニー 1/11

おはようございます。
「七人の孫」と同時期に、山村聡が父親役の「ただいま十一人」というアットホームなドラマがありました。
当時小学校高学年の時代でしたが、私の同級生のおじいさんなどは、「十一人の孫」とか「ただいま七人」というふうに、人数がテレコになってしまうということも当時はありました。

当時の出演者について、実は私もどちらに出演していたのか迷っている俳優もおります。他にも加藤治子、山本学、山本圭、沢田雅美なども出演していたように記憶していますが、自信がありません。

年末に妻の父親が亡くなり、今日はこれから2回目の札打ちに参ります。この行事は当分続きます。


昨夜のチャットは ぽせいどん 1/11
内容が船の、それもかなり専門的なことに触れてましたので
入りにくかったと思います。
でも入ってきていただければ話題の変更もできますし
そうでなくても二人同時にお相手もできます。
タイピング速度は御自分のペースでよろしいです。
(私もタイプは両人差し指のみ)

サムソン 1/11
ヲアニー様、思い出してきました。主題歌の声は確かに森繁久弥氏の声でした。キャプテンK・K様からの昭和40年のTV欄で思い出したばかりの番組でした。そうです、松山英太郎さん、懐かしいですね。鮮明に浮かんできます。島かおりさんもいましたか。
ヲアニー様ありがとうございました。

「七人の孫」の追伸 ヲアニー 1/11
そのときの出演者は、松尾嘉代、松山英太郎、いしだあゆみ……あとは思い出せません。

森繁久弥が歌った「七人の孫」の主題歌では? ヲアニー 1/11

サムソン様
「人生とはいいもんだ……」、この歌は森繁久弥扮するおじいさんに孫が7人にて、その家族の個人のいろいろな問題を週ごとに変えて、家族で助け合って生きていくドラマだったように思います。
「どんなに時代が移ろうと どんなに時代が変わろうと……」、こういう歌い出しで森繁久弥が歌っていたと思います。

「なつめろの人々」はまた後日掲載します。


サムソン 1/10

ポセイドン様
チャット、ちょっと(韻を踏んだわけでなくて・・)覗いたんですがさすがに気後れしてしまいました。もう少し慣れましたら参加させて下さい。(私のタイピングの方はいつまでたっても期待はできませが・・)

依然として思い出しております(しつこい?)「アイビー東京」「湖愁」「さよならはダンスの後に」「空に星があるように」荒木一郎氏の
歌もよく聴きました・・
ヲユキ様
注文完了です。今から楽しみで仕方ありません。
他にもこれはと思われたものあれば教えてくださいね。(カタログだけでは分からないことも多すぎるし・・)
さっきから頭の隅に引っかかってすぐそこまで出かかっているんですが、懐かしさを感じる何かの主題歌〜人生とはいいもんだ このワンフレーズしか思い出せないんですがこれじゃ何なのか分かりませんね・・


サムソン 1/10
〜澄んだ瞳が美しくなぜか・・と続きましたね。
ヲアニー様、郷愁のようなものを感じながら読ませていただきました。
心の琴線に触れる青春歌謡いろいろ思い出しております。この間探そうとした「星空に両手を」、舟木さんの「あゝ青春の胸の血は」「仲間たち」、西郷さんの「チャペルに続く白い道」「十七才のこの胸に」・・
ところで、「なつめろの人々」はどのような内容なのでしょうか。とても興味を感じます。

年を重ねると…… ヲアニー 1/10

だいぶ記憶が薄れてきたようだね。

「白馬の剣士」は、ヲユキに歌って聞かせたか全く記憶がない。年をとったものだ。


私もそう思います。 ぽせいどん 1/10
下から見て行くのでまずヲアニーさんを
「!、間違えてる」
次にヲユキさんのを
しっかりつっこみ入れてますね。

ヲユキ 1/10

ヲアニーさんヘ
やはりおぼえていたんですネ。
しかも、私の忘れていたエピソードまで・・覚えているかと問われれば、すっかり忘れていましたが、そう言えばそんな場面もあったかナ?、と雁之助さんのとぼけた様子まで思い浮かんで来るような気がします。
また、助さん、格さんについては、同じ月形龍之介さんの「水戸黄門」でも、それは映画版の方でしょうネ、テレビ版の助さん、格さんについてはキャプテンK・K様よりのレスで他の役者さんと知ることが出来ました。
私が知りたかったのは、男は独り者だったのか、奥さんや子供はいたのかな?、と言うことでした・・この辺りもハッキリしないもので・・・

「高杉晋作」は私も覚えています、主題歌も完全に歌えます・・もう大分以前のことですが、ヲアニーさんに主題歌の歌詞について聞いた事がありましたネ、「・・菊を咲かせる・・」の部分を私は「・・花を咲かせる・・」と歌ってヲアニーさんに間違いを訂正して頂いた事を昨日の事のように覚えています。
その時だったでしょうか?、「白馬の剣士」の主題歌についても聞きますと、歌詞の一番は間違いなく歌って聞かせられたのも覚えています。

尚、またまたかってに訂正させて頂きます。
安達 明さんの「女学生」の歌詞「薄紫のフジ棚の 下で歌ったアベマリア・・・」だと思います。
実は、ヲアニーさんは承知と思いますが、これまで集めたレコード、CD、LD、書物など、既にかなりの数そちらの方へ運びましたので(しかも未整理)今のところ資料が分散しているような状態でハッキリとこうだったと記すことが出来ませんが、私は「歌った」だったような気がします。


HN好評のようですね ヲアニー 1/10

サムソン様
HN、ほめていただきありがとうございます。これもぽせいどん様の命名のおかげです。
「思い出のラジオ・テレビ主題歌集」は入手しておりません。言われて初めてサイトがあることを知り、拝見しました。なつかしいですね。購入したくなります。

1月2日、561で弟にレスされている「高杉晋作」ですが、これを読んで私もうれしさを通り越しました。まだ20歳代前半、職場で山口県に旅行し、旅館での宴会のとき、まだカラオケはなかったと思うのですが、三波春夫が歌った「高杉晋作」を歌いました。旅館の人がそれを聞いて、よく知っているなとびっくりされていました。

私の住んでいるラジオのローカル局で歌のリクエスト番組があるのですが、3か月ほど前だったでしょうか、安達明の「女学生」流れているのを偶然聞きました。「薄紫のフジ棚の 下で聞いてたアベマリア……」なつかしかったですね。

「南海の美少年」について……なるほど。歌ってみると、曲の中盤の盛り上がりの部分からは「武田節」に通じるメロディに感じますね。カラオケで歌ったとき、最後の「ああハマナスの……」の部分の、「ああ」が伴奏と少しズレを感じたので、弟の持っているCDで確認したいと思います。

今日サムソン様からのレスのきっかけで、昭和46年の私が東京での学生時代1年目のときに買った藤浦洸著書の「なつめろの人々」、昭和52年に買った古賀政男著書の「歌はわが友わが心」を久しぶりに読みました。再度読むと、ついこの間読んだような気がしてきます。
これを読んでの私の懐メロの思いについては、まだ頭の中が整理できていませんので、後日に譲りたいと思います。


サムソン 1/10
眠気が覚めてきましたのでもう一度投稿させて下さい。
ヲアニー様
このHNの響きとってもいいです。橋 幸夫さんの「南海の美少年」というのは確か「武田節」に通じるメロデイでしたよね?
ところでヲアニー様も「思い出のラジオ・テレビ主題歌集」お聞きになっているかお持ちなのでしょうか。ヲユキ様に教えていただいたサイト拝見しているんですが・・・飽きません。ますます目が冴えてきました。恐らく購入までいっちゃいそうです・・ヲアニー様の心に焼きついている他の歌など是非お聞かせ下さい。
懐古人様
ログを読ませていただくうちに私ともしかすると同学年かも知れないと思いました。「小学〜年生」という雑誌に「サムソン」があったという記述ありましたね。もしかして表紙のモデルは年相応の永井秀和氏ではありませんでしたか?望月あきら氏の「ひまわりちゃん」は記憶にありますか?それから一峰大二氏の作品はどうでしょう?それともこれらはどの学年の雑誌にも連載されていたのか・・
望月氏には「ファンレター」を生まれて初めて書いた記憶あります。さらに返事をサインと共にいただき、宝物にしていました。どこかに保管しておいたはずですが30年ほど前災害に遭い、家とともに消失してしまいました・・
後日この書き込み読まれましてお時間ありましたら教えて下さい。
ヲユキ様
「中○コース」の付録小説について触れられていましたね。(ヲユキ様も私と誤差はほとんどないと思われます)そのころの小説名どんなのあったのか覚えていらっしゃいますか。まさかまだ保管されているとか・・
富島健夫氏の青春純愛小説などありましたか?海外などのSF小説はあったでしょうか。私は今でも小説大好きですが(ゴダード見つけてからこのところ翻訳ミステリー三昧)あのころの付録小説読んだ記憶は幸せのアドレナリンを放出させてくれます。でも残念ながらタイトルまでは・・

サムソン 1/9

ヲユキ様
「白馬の剣士」のことありがとうございました。関連の過去ログ読ませていただきました。(読み切るのはまだまだ先ですがここにありますログは様々の方の人生の一片を垣間見る思いでいつも読ませていただいてます。駐車場のエピソードも楽しかったです。)
kei様、初めまして。そしてどうぞよろしくお願いいたします。
「いいですよねぇここ」との言葉、全く同感なんです。ところで父母や兄弟(姉妹)の影響ってホントにありますよね。さらには友人まで・・
古賀メロデイと言えば、私の出身地、地元の歌でもあるんですが近江俊郎さんの「湯の町エレジー」は大好きです。「俺はもっと早く生まれたかった」が口癖だった友人の影響で、青木光一さんの「サーカスの唄」まで好きになりました。
ぽせいどん様
私は「動物合わせ」も経験なしです。トランプの「51」の感じなんですね。子供の頃から沢山のあそびをするのは本当に宝もの以上の価値あるんですよね・・。

ところで収集については今まで考えたことがなかったんですが(それでもフォークやGSはCDをよく買いましたが)印象を読ませていただくうちに改めて主題歌集をこの3日のうちに探しに行きたくなりました。(いいえ、行きます)
ネットで探さなくてもありますかね?ヲユキ様これはという推薦あるでしょうか。

と書こうとしたらヲユキ様グッドタイミング本当にありがとうございます。


ヲユキ 1/9

ぽせいどん様
昔の真空管式のテレビ、ラヂオなどは、映らなくなったり聞こえなくなったとき、本体をガン!ガン!と叩くと言うのも有効な手段でしたネ。
今の機器は全く違う精密機械ですからそのような事をすればかえって壊してしまうことにもなると思うのですが、お年寄り(と、言いましても私より少し上の人ですが)の中には、未だにその当時の事を思い出してテレビなどガン!ガン!叩く人もいたりして、かえって壊れるのではないかとひやひやする事があります。
でも、分解して組み立て直しただけで直る様な接触不良でしたら、案外叩く事も有効な手段だったのかも知れませんネ。

サムソン様
変換ミスを訂正させて頂きます。
山城新悟 → 山城新伍 でした。
尚、私の購入したCDの内容は下に記したサイトでも販売されている様です。
番組名、CMソング、歌謡曲など、タイトルだけ御覧になってもきっと懐かしく思われる事と思います。

http://store.yahoo.co.jp/cfc-co/d1965.html


ヲアニー 1/9

ぽせいどん様
温かいお言葉、歓迎のお言葉ありがとうございます。
HNは、昨日投稿するまでいろいろと考えたのですが、言いにくく、いま一と思っていました。ぽせいどん様のご指摘のとおり、今後はヲアニーと名乗ることにしましょう。皆さんもよろしくお願いいたします。

kei様
古賀メロディの思い出話ありがとうございます。
私の子どもは、現在長男が23歳、長女が高校3年生ですが、幼稚園や小学生のころ、旅行中の車内でテープを流して古賀メロディを聞かせたり、歌って聞かせたりしたものです。しかし、全く興味がなかったようで、今では長女はCDで最近の歌を聞いている現代っこです。
「悲しい酒」は、涙をぽろぽろ流し、感情を込め過ぎのようにゆっくりと歌う美空ひばりの歌い方は、私は好きではありません。最初のころの、淡々と歌う歌い方がむしろ好きです。古賀政男は、どちらの歌い方が好きだったのでしょうか。まあ、これは私ごときが言うことではありませんが。
古賀メロディのことは、これからも投稿していきます。皆さんもお話を聞かせてください。

弟へ
水戸黄門での芦屋雁之助の切腹シーンは、よく覚えている。更につけ加えると、「ではさらばじゃ」といって切腹しかけてもだれも止めるものがいない。雁之助(そのときの役の名前までは覚えていない)はどうしたものか困っているとき、「どうしたのだ」と通りかかったものが尋ねると、「おへその掃除」と答えたシーンがあったのを覚えているかな?
あとは、大体君の言うとおりだ。
助さん、格さん役は、中村錦之助(後の萬屋錦之助)と東千代之助だったかな?
「白馬の剣士」は覚えていないが、林真一郎は覚えている。たしか同じころの番組で「織田信長」があったが、その信長役に出ていた記憶がある。主題歌の出だしは「このおれに このおれに 情けはないと……」で始まり、歌の最中のテレビ画面は、鳴門の渦潮だったように記憶している。
山城新吾は、昔は男前だった。「風小僧」「白馬童子」は、あこがれの眼差しで見たものだ。 


PC ぽせいどん 1/9

修理に出すと新しいPCが買える値段だと想われます。
HD交換で3〜4万くらい取られたと聞きました。
新品本体がOS無しで3万で買えます。
スペックは二年前の中級機クラスより上です。
そういうことで下手に修理に出すなら
新しいのを購入したらどうかと勧めました。
本人は納得して廃棄処分にすることになりました。
パーツが取れるなら下さるというので
いったん全分解しました。
再度組み立て直したら可動。
原因はマクロ単位の接触不良だったと想われます。
先ほど先方にmailで連絡を入れましたがまだ返事はない。
まだ新しいのを購入してはいないと想うのだが.......。

ノート用CD、中古パーツ屋を探したらいかがでしょう。
我が家のモニターはCRTですから管がダメになって廃棄ですね。
(液晶はグラフィック向きでは無い)
昨秋、17CRTがダメになって22CRTに変えました。
非常に楽になりました。


PC ヲユキ 1/9

ぽせいどん様
私はPC本体でしたら何度もカバーを開けボードを増設、CPUを交換、メモリー増設、ハードディスク交換など色々と修理、アップグレードしてきましたので(CDも読み込み出来なくなり交換しようと思って探しましたが、ノートPCのCDが使ってあるため、普通の電気店では部品として取り扱っていませんので、外付けのものを増設して使っています)パーツごとの不調であれば大体見当もつくのですが、M/Bとなると見当もつきません。
モニターとなればそれこそ、まだ分解したこともありませんのでどのようなパーツ構成になっているのか全く判りません。
自作マシンだと使用した部品の相性やBIOSなど複合的な問題で作動しない場合があると聞きますが、まだ自作はしたことがありませんのでこれについては意味がよくわからないと言った方が正直なところです。
私は、自分の持ち物であれば壊れても諦めれば良いだけですから、気軽に分解して見たりしますが、人のものはさすがに気軽に・・と、言うわけにも行かず、相談を受けても敢えて購入した店に出すようにすすめています。

ビデオは休みになってから本格的に分解してソフトだけでも取り出そうと思っています。


こんにちわ〜。 ポチ 1/9
先日はつたないHPにおいでくださいまして、ありがとうございました。
ボトメでお世話になっております、ポチともうします。
BBSにカキコいただいておりましたのに、レスもつけずに失礼をいたしておりました。。
仕事と風邪に追われて、ろくにPCも開けていなかったんですぅ〜。
すいません!
これに懲りずに、どうぞ本年もよろしくお願いいたします。
またボトメ、拾ってやってくださいね。

ぽせいどん 1/9

ヲユキさんの兄さんですか、初めまして。
記憶だけで充分です。
私が「懐かしTV&漫画」のコンテンツを設けたときまさにそれでした。
記憶違い、勘違い、間違い、それを楽しみましょう。
(HNはヲアニーさんの方が洒落てませんか?)

「プロマイドあわせ」は持って無かったけれど
「動物あわせ」が同じ形式でしたので...。
トランプの51のようりょうで遊んだ記憶があります。
持ち札は3の倍数でしたが...。
そのなかにパンダがあったことを憶えています。
上野にくるだいぶ前、黒柳徹子さんがはしゃぐ以前のことです。


PCの修理の話を書いたら ぽせいどん 1/9
昨夜持ち込まれました。
電源を入れてもモニターに何も映らない。
いろいろチェックしたが未だ原因は掴めていない。
たぶんM/Bだと想うのだが.....ちょっと?かなり?面倒。

水戸黄門 2 ヲユキ 1/9
今、突然思い出しました!
切腹する事を、黄門様達にいくらかの生活費をもらってその場は納まります(切腹を思いとどまる振りをする)。
しかし、ずっとその芝居で生活していたのですから、当然、再び街道で同じ事をはじめます。
所が、今度の相手が悪くて、切腹を思いとどまらせるどころか、逆に早く切腹するように言います(男が持っていたのが竹光と言うことを知り、怒って自分の刀を貸せるから切腹しろ、と言う様な展開だったかも?)。
男は観念して、「この世に生を受けて・・・では、さらばじゃ!」と言って本当に切腹しようとしたときに再び黄門様達に助けられ、今度こそ本当に改心する・・ちがってますか?

白馬の剣士・水戸黄門 ヲユキ 1/9

サムソン様
「白馬の剣士」私が小学生の頃に見ていた林 真一郎さん(疾風之介)と山城新悟さん(蔵人)が主人公の戦国時代劇です。
私は、主題歌の出だしの部分が思い出せず、ストーリーも漠然としたイメージと兄と毎週楽しみに見ていた事だけが今日まで記憶の中に残っておりました。
昨今よくお見掛けした山城さんとは全く異なった、男らしく格好いい剣士でした。
ずっと主題歌だけでも歌えるようになりたいと思っていた番組でした。
私が「白馬の剣士」主題歌CDを入手出来、そのストーリーまでも再び知ることが出来た経緯は、過去ログの2002年6月ABを御覧になれば判って頂けたと思います。
主題歌の印象は、前奏(歌の導入部)から曲、歌詞、どれをとっても素晴らしいとしか言いようがありません。
私にとっては少年時代の懐かしい歌ですから、CDを購入して最初に聞いたときは、不覚にも涙がこぼれそうになるほどに目頭が熱くなり、感動してしまいました。
一言で言えば、雄壮さと抒情が一体となった詩とメロディーには、御存知ない方が聞かれてもノスタルジーをおぼえられる名曲と、私は思います。

ヲ・アニキさんヘ
以前にも掲示板でお話ししたことがありますが、月形龍之介さん主演ブラザー提供「水戸黄門」の今でも覚えているエピソードについて尋ねます。
まず、以前の私の投稿をここに再録します。

水戸黄門 と、言えばナショナル以前に、ブラザー提供で月形龍之介さん主演の番組がありました。
月曜日、七時から放送していました(・・ですよネ?)。
その中で、例によっていまでも覚えている場面があります。
黄門様一行が街道を歩いてくると、道の真ん中で腹に刀を当て切腹しようとしている男(芦屋雁之助?・・字違うかも・・)がいます。
「この世に生を受けて二十と九年、その日々の中で心の底から笑えた日があったであろうか?・・いや、無かった・・無かった・・・ではさらばじゃ!」と言って切腹しようとしたとき、あわてて黄門様達が思い止めさせます。
・・・結局、それは狂言でそれによって生計を立てていた、で、色々あって(記憶にありません)最後には心を入れ替えるのですが、旅立つ黄門様達は再びおなじ事をしている男を目にする・・と言うストーリーでした。
男の言っていた言葉は殆ど間違いないと思います。
よく何か失敗すると兄に年齢を変えてこの言葉を言った覚えがあります。

覚えていますか?
このエピソードを見た後、何年か後までずっとこの言葉を言い合っていましたネ?
もし、私の記憶ちがいの個所、更に詳しい台詞、役者さんなどについて覚えていることがあれば教えて下さい。


いいですよねぇここ kei 1/9
毎日読んでまぁす。ちびっとですが参加できるよぉな事柄が増えてきまして、とても楽しんでます。
古賀メロディときたのでもぉたまらずに、書いてますぅ。
父親が大ファンでありまして、かなりな数の曲を聴いてました。
父はkeiが女の子であるのがいつまでたっても諦めきれず、野球にしろプロレスにしろ、すぐに引っ張り込んで楽しんでいたのですが、古賀メロディもそのひとつだったのです。
楽譜付のレコード全集を買いこんできて
『ピアノ弾けるなら弾いて見ろ』と、すごみました。
予科練上がりの刑事さんでしたので、怖かったですけどぉ・・・
しかしその楽譜はギター譜でしたので、父には満足いかず、もともとギターをかきならす青年であった父はkeiに物置から引っ張り出したギターで、これまた演奏を強要・・・
今でも忘れられません。
『悲しい酒』のイントロ部分です。苦労しましたです。はい。

だいぶボケてきたようで…… ヲ・アニキ 1/9

ヲユキへ
掲示板に書くときに、正直言って、曲名が「南国」or「南海」どちらだったか迷ったが、歌詞が「戦率いる南国の……」なので、「南国の美少年」と書いてしまった。やはり、いい加減なことはいけないな。今度来るときは、そのCDを持ってきておくれ。

サムソン様
早速のご返答ありがとうございます。こちらこそよろしくお願いいたします。


掲示板では、初めまして ヲユキ 1/9

古賀政男さんの歌が好きなのにはそのような経緯があったと初めて知りました。
最近は共通の話題も少なくあまり話し合う事も無かったですが、掲示板でまた子供の頃に見聞きした懐メロ、テレビ番組について、皆さんと御一緒に話し合えると思うと嬉しいです。

尚、かってではありますが、代わって訂正させて頂きます。
橋 幸夫さんの歌「南国の美少年」は、「南海の美少年」ですネ。
「・・天草四郎 美少年・・」の部分は子供の頃に聞いた事をよく覚えています。
橋 幸夫さん、高石かつ枝さん、青木光一さん他当時の歌のCDは色々と持っています。
きっと聞きたいと思われる歌もあると思います。

カラオケで歌われたと言うことですが、その時の点数(消費カロリー)は、いくら位だったのでしょうか?
私の点数は過去ログを見て頂ければ判ると思いますが、一緒に行った友達に笑われる程低い点数で・・・


サムソン 1/9
今度は「サンデー」の創刊号!子供の頃から大好きな長島さんの何と若いことでしょう。
質問です!
上にタイトルがあり、その下に「みぎ」「なか」「ひだり」一番下に数字の入っている「プロマイドあわせ」以前にもどこかで見かけたことありますが手に取ったことはないんです。どのようにして遊ぶんですか?組み合わせるとか神経衰弱のように遊ぶとか・・
それにしてもとん楽様からの画像は見るたびにとても幸せな気分です。
ヲユキ様
すべての主題歌・・と言ったのに、「白馬の剣士」・・見たことありません。当然主題歌知りません(汗)  時間のあるとき番組の雰囲気や
歌の印象教えてください。
懐古人様
こちらこそどうぞよろしくお願いいたします。懐古人様の書き込み読めますのを楽しみにしております。
ヲ・アニキ様
初めまして。私もほんの少し前から参加させていただいているサムソンです。初めての投稿にレスをいただいたのがヲユキ様です。(我ら無常の世界の言ってみれば渡世人・・おまえは紋次郎か・・いずれ音信なくなることあっても、ヲユキ様とメールやその他私ばかり楽しんでご迷惑をおかけしてばかりいるポセイドン様のことは決して忘れることはないと思います)
以来気持ちがほぐれ、今は気ままに書き込ませていただいており、いつも感謝しております。ヲユキ様の敬愛されているお兄様、懐古人様に続きましてどうぞよろしくお願いいたします。

初めまして。 ヲ・アニキ 1/8

初めて投稿します。ヲユキの兄です。
今後は、「ヲ・アニキ」と言わせていただきましょう。

ヲユキ(以下「弟」といいます。)が私のことに触れていますので、余り書くこともありませんが、若干、自己紹介をさせていただきます。

私は、皆さんのように古い資料などは保存していませんで、あくまでも記憶でしか書けません。それでも小さいころのラジオ、テレビドラマ、歌は、日本広しといえども私のように記憶をしているものはいないだろうと自負しておりましたが、この掲示板を見て、自分は井の中の蛙だったということがわかりました。

弟が紹介していますように、私は古賀政男の大ファンです。なぜ好きなのか。小学校へ入学する前、まだテレビがない時代でしたが、ラジオから流れてきた歌、それが「丘を越えて」でした。
藤山一郎のさわやかな歌声と軽快なメロディに、思わず聞き惚れたものです。この歌を歌えるようになりたい。当時は録音機もなく、歌のテンポが速いので、1回では書ききれず、そのメロディが流れると、すぐに紙と鉛筆を用意し、何回か聞いてようやく歌詞が全て書き取れました。そうして覚えた歌は、幾つになっても忘れないものです。
貧乏で楽しみもなかった時代に、生きる力、勇気を与えてくれた古賀メロディ。それ以降次々と聞く古賀メロディは、私の心の中に素直に入ってくれました。

10数年前、東京に出張したとき、時間があったので代々木上原の古賀記念館を訪れましたが、ここで古賀メロディが生まれたかと思うと感慨深いものを覚えました。

職場の若い者や同僚と、飲んだ後、二次会でカラオケに行っても、私の歌う歌は、昭和の初めにはやった「東京行進曲」から30年代までの歌ばかり。古賀メロディのみではなく、他の懐かしい曲も歌えます。
最近はスナックでも結構曲目がそろえてあり、橋幸夫の「南国の美少年」、高石かつ枝の「リンゴの花咲く町」、青木光一の「早くかえってコ」などがあったので歌ったら、同僚も当時を思い出したと懐かしく語ってくれました。(曲名の文字は適当でないかもしれません。)

昨年末から我が町にもCATVが引かれたので、我が家もインターネットも引きました。あわせて、見るテレビ番組も多くなりました。私の住む山陰地方はテレビ朝日系の民放がなかったのですが、これで全て見られるようになり、巨人ファンの私にとっては、うれしい限りです。

弟からこの掲示板を紹介され、皆さんの書き込みを、全てではありませんが、読ませていただきました。我が意を得たりと思わずうなったものもありますが、冒頭に申しましたとおり、私は資料を持ち合わせておりませんし、記憶でしか書き込みはできませんが、インターネットを引いたことを契機に、参加させていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

とりあえず、今夜はこれにて失礼します。


多謝 とん楽 1/8
ぽせいどん様多謝。
で、今日はこれ、言葉はいりませんね。

ある程度の知識があればPCもOK ぽせいどん 1/8
あくまでも自己責任ですが修理可能です。
保証期間中はメーカーへ
それをすぎていたら自分でなんとかする。
大部分のパーツは大型PC店で手に入ります。
故障箇所が特定できれば非常に安く済みます。
問題は故障原因が不明の場合です。
これは大変ですぞ。

ヲユキ 1/8

とん楽様
今回もたいへんめずらしいアイテムを見せて頂き有り難うございました。
絵あわせと言うのは、雑誌の記事などで見て、僅かに写真も見たことがありますが、この様にまとめて見たのは初めてです。
「豹の眼」にも絵あわせがあったんですね、知りませんでした。
モノクロ写真に彩色されたと思える色合いが良い雰囲気です・・実に素晴らしい!・・ジュル、ジュル・・って、いけない・・思わずよだれが・・・・

ぽせいどん様
おっしゃる通り、一番最初に購入したビデオデッキがそれでした、カバーをあけて調べますとモーターに掛けてあるベルトがはずれていましたので掛け直しましたが、経年によるベルトの伸びですぐにはずれてしまい、購入した電気店でメーカーと型番を告げて部品を取り寄せてもらい修理した事があります。
これ位の事でしたら自分でも出来ますから何度かしたことがあります、部品の値段は数十円か100円くらいだった様な気がします。
今回故障したデッキも何度かカバーを開けたことはありますので、そこまでは簡単ですが、少し複雑でテープのダメージを極力最小限にして取りだしうと思いますと少々面倒です。
以前巻き付いたときは修理するつもりで電気店に持ち込み取りだしてもらいました、「中に残っているテープも大切なものなので出来れば無傷で取りだして下さい、もし修理が駄目でもテープだけはお願いします」とお願いしたテープには自分でテレビ番組を録画してタイトルシールも自分で書いて貼ってありました、少し恥ずかしかったそのタイトルは「特捜ロボ ジャンパーソン」でした。
でも、パソコンは自分で直そうと部品を取り寄せてもらおうとしても、これは駄目のようですネ、メーカーにパソコンを送っての修理しか受け付けてくれないようです。


とん楽さんにささやかな御礼 ぽせいどん 1/8
「いよーっ、日本一!」            ※3DCG 貼り付け

ビデオデッキ ぽせいどん 1/8
テープが取り出せないことはしばしばありました。
古いデッキですとベルトドライブで
ベルトが切れていたり、はずれていたりする場合があります。
はずれている場合はかけ直せばO.Kですし
切れている場合は代替品を探すことで解決します。
ただ外装をはずす必要があります。
廃棄する前にテープだけでも取り出したいですね。

とん楽さんからレア物が....。 ぽせいどん 1/8

とん楽さんありがとうございます!!!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
『今日のはめんこではありません。
箱には「テレビ人気番組・プロマイド合セ」と
ありました。

20年近く前にデッドストック物を入手しました』

メールにはこう記されていました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

子供の頃に動物あわせという物を持っていました。
様式からみるとそれと同様の物のようです。
あと三点届きました。
「懐かしTV&漫画」にそれぞれ入れておきます。
キャラ名は...書かない方が楽しみでしょう。


ヲユキ 1/8
懐古人様
完全復帰されて、嘗てのようにレスを頂ける日を、心よりお待ちしております。

懐古人 1/7
仕事の合間です。
 とん楽様のメンコで、本当に様々な懐かしい情景が浮かびます。大変感謝致します。 テレビを観ているかのようです。
 サムソン様、挨拶遅れて申し訳ありません。はじめまして。力強い仲間が増えたようで喜んでおります。 私は他の方より知識や資料がなく、ただ懐かしがっている者にすぎませんので、これからも宜しくお願いします。
 時間が無いので、これにて失礼致します。長い間書き込みはできないと思いますが、また機会があったら寄りたいと思います。

ヲユキ 1/7

サムソン様
昨夜は時間差ですれ違いになってしまった様ですネ。
昨日は、帰ってから久し振りにビデオを見ておりますと(とん楽様のめんこを拝見して久し振りに見たソフトは「忍者部隊月光 映画版」です)、全て見終わり巻き戻しとなったところで急にギアの軋む様な音がして電源が切れてしまい、後は何度スイッチを入れても電源が切れてしまって、テープが取り出せなくなってしまいました。
購入してから既に15年以上使っていますから(今までに2度壊れて修理しました、今ではS−VHSで有りながらVHSモードしか録画再生出来ない、タイマーを調整出来ない、再生中にテープを巻き込む事がある・・などの不具合がありましたが、なんとか調整して使ってきました)廃棄するしか無いようです。
と、言うわけで今日、早速ビデオデッキを購入致しました。
最近のビデオは5倍(2時間テープで10時間録画)モードとかS−VHSET(普通のVHSテープにS−VHSで録画)などの機能があるんですネ。
店員さんに画質について聞きましたが、結構綺麗と言われました。
これからもセーラームーンを・・・って、これではBBS2の方への投稿になってしまいますネ・・失礼致しました。

サムソン様が懐メロがお好きなのはお父様に影響されたとの事ですが、私の場合は兄に影響されてと思います。
兄は特に古賀政男さんの歌が好きで、CDなども購入した様です。
懐メロは私より兄の方が思い入れが強いかも知れませんが、青春歌謡、テレビドラマについては私の方が勝っているかも知れません。
子供の頃には、私より4歳上の兄と懐メロについて話し合ったり、テレビの主題歌などもよく一緒に歌ったりしました。
私が歌詞を忘れてしまった歌や、知らない番組についても教えてもらったり・・・所が、先日(正月)十数年(いや、数十年?)振りにテレビドラマの主題歌について話しました所、「白馬の剣士」は番組名も歌も全く忘れ「そんな番組知らないな」と言いました。
そんな筈はありません、当時一緒に番組を見ておりましたし、主題歌も何度も一緒に歌っていました、「疾風之介」と「蔵人」が主人公の・・「鞭をあげれば 嵐をおこし・・」と歌詞を言っても思い出せない様でした。
「夕日と拳銃」についても聞きますと、タイトルだけでは思い出せなかった様ですが、「満州 荒野 夕日をあびて・・」と私が歌いますと途中から一緒に歌い、これは思い出せた様です。
他に「青春をぶっつけろ」の主題歌は忘れ、「友よ」は覚えていました。
私は今でも兄と一緒にテレビを見、歌った当時の情景を思い出す事が出来ます。

長々と私事ばかり書き連ねてしまって申し訳ありませんでした。
過去ログを御覧になっていらっしゃるとの事でしたので、少々補足させて頂きました。
昨夜は、なんとかテープだけでも取り出そうと、あれこれと試している内に投稿したような時間になってしまいました。
その後すぐに眠ってしまいましたので、サムソンさんの御投稿には気がつきませんでした。
申し遅れましたが、こんばんは、そして、お帰りなさい。
これからもよろしくお願い致します。


サムソン 1/7

こんな時間ですが失礼いたします。サムソンと言います。仕事の関係で
予定を切り上げ帰りました。早速訪れてみましたら、とん楽様の画像。
長時間見入ってしまいました。
少し前からのレスで申し訳ありませんが、
ぽせいどん様
12月の過去ログ拝見し細かい修正まで気配りされている事改めて感じました。ありがとうございます。私も田舎の学校の講堂で「路傍の石」(山田吾一氏だったでしょうか)観た(観させられた?)のを覚えております。
ヲユキ様
これだけは伝えようと思っていたことが1つあって、それはヲユキ様が(過去ログも含んで)言及されている主題歌、青春歌謡、懐メロは笑ってしまうほどすべて私の心に響いてくるということです。懐メロは私の父の影響と思います。
キャプテンK・K様
吹き替えのこと教えていただきありがとうございました。「巨人の惑星」の件、多分言われた通りの理由かと思います。そう言えばあまりに知り過ぎているせいか私にとっては懐かしい気のしない「巨人の星」ですが、全話見たと思います。そして何回かは不覚にも涙あふれた事思い出しました。
とん楽様
何度も言ってしまいますが、素晴らしい所蔵品拝見させていただきありがとうございました。(アップロードを含めこのような展開にしていただいたぽせいどん様、ヲユキ様にも感謝)もし時間とれましたら、とん楽様の思い出のお話もまたお聞かせ願えるでしょうか。
懐古人様初めまして。
過去ログ読ませていただいています。

ところで私も番組も新鮮でなくなってしまったせいか、あの頃のような気持ちで暮れから正月の番組を見ることはもうありません。でもその中で、坂本九氏と平井堅氏の「見上げてごらん夜の星を」それから「俺たちの旅」は思わず聴きそして見てしまいました。
何だかペギー葉山さんの「学生時代」急に聴きたくなりました。運転の疲れと眠気で支離滅裂になってきました。ではまた・・

あっ、ヲユキ様起きていらっしゃいましたか。こんばんは!!


やはりそうでしたか・・・ ヲユキ 1/7

とん楽様
その3点、及び、?2点は全く自信が持てないものでしたが、一応過去に見たもので思い当たるものを記してみた様な次第でした・・そう言えば資料で見た写真の「名犬リンチンチン」もシェパードの様でしたね・・「少年事件記者」という番組は全く判りません。

今回のめんこは・・
「快傑ハリマオ」「?」「七色仮面(コブラ仮面)」
「少年ケニヤ(ゼガ?、ケート)」「少年ケニヤ(ワタル、後ろの人は?)」「少年ケニヤ(ケート?、ワタル)」
・・かな?
「?」は、全く判りませんね、「七色仮面」はビデオを全て購入して(最終話だけまだ発売されていませんので未見)見ましたがこの様なキャラクターは見覚えがありませんし、「月光仮面」でもなさそう・・「ナショナル・キッド」・・「まぼろし探偵」・・ウ〜ン・・降参です。

しかし、「少年ケニヤ」にもこの様なめんこがあったのですネ、
初めて見させて頂きました。
子供の頃から今までずっと大切に残していらっしゃる事に感動しております。
今回も、たいへんめずらしく貴重なアイテムを見せて頂き、有り難うございました。


シェーンではありません とん楽 1/6
あのシェパードは裏に「名犬リンチンチン」と書いてありました。
また、横組みの2枚には「少年事件記者」とかあったように思います。
実は今貸し出し中でして、戻って来たら確認します。
できょうのおまけはこれ。

洗濯機にローラーのついたの ぽせいどん 1/6

憶えてます。
ゴム製のローラーが二本重なっていて
クランクを手で回しました。
あの頃の釦は貝殻製が主で
気をつけないと割っちゃうんですよ。
(私のところは鮑の漁が盛んなところで
夏の終わり頃になると貝殻を買いに来る人がいました)

いま、貝の釦は高級らしいです。


なつかしぃ kei 1/6
TV番組の名前がありますねぇ。keiは見せてもらえなかったのですぅ。TVはありましたけども。白黒で4つ足の真空管の緞帳つきチャンネルはまぁるいガスのスイッチみたいのTV。子供にみせたら目がいかれるとかで。。。堂々と見せてもらえたのは『ちろりん村とくるみの木』『ひょっこりひょうたん島』でした。浴衣きてだっこちゃんを腕につけてそのTVに見入るkeiの写真どっかにあったなぁ・・・
あの頃の家電で洗濯機にローラーのついたのありましたよぉ。うち。絞るのに洗った衣服を2本のローラーではさんでクランクみたいなので手回ししたです。子供の役目。結構重かった・・・
あとぉステレオプレーヤー。やっぱし4つ足ですくっと立ってた。ソノシートでもりっぱな名曲全集とかあったんだよ。赤いビニルのレコード。
次によぉく覚えているのが、電気オルガン。keiの原点にゃ。
電灯つけるよなスイッチを入れると赤いパイロットランプが点いて音が出るです。右ひざで横に払うと音が少し高くなる機能つき。スイッチを切り忘れて蓋をしめてもスイッチを押してくれるボッチが蓋についてました。バイエル終ってブルグミュラーに進んでもピアノを買ってもらえず、たりない鍵盤はそのスイッチのある端を叩いてましぃた。

こんばんは Aki 1/6

昼間はカブトでお世話になりました。
早速遊びに来させて頂きました。
沢山のコンテンツがあるんですね。
ノスタルジーを感じる3DCGの数々に驚いております。
まだすべて見ておりませんのでこれからゆっくりと見させて頂きますね。

カブトでのお話、リンクの件感謝します。
僕も暇を見つけてリンクのページを作成したいと思います。
出来ましたら早速リンクさせて頂きます。

今後ともよろしくお願いします。


あけましておめでとう! YOU 1/6
お元気ですか?
ご無沙汰しております。
昨年以上に、今年もよろしくお願いします。
それから、HPに遊びに来てくれてありがとう!
かなり、嬉しく思っております。
お互いに健康に気をつけて、よい1年にしていきましょう!

再びクイズと思って ヲユキ 1/6

とん楽様
引き続き紹介して頂き有り難うございました。

「アラーの使者」「ナショナル・キッド」「快傑ハリマオ(太郎)」「少年ジェット(シェーン)?」
「アラーの使者」「月光仮面(マンモスコング)」「月光仮面」「月光仮面(映画版コング)」
「忍者部隊月光(三日月、半月?)」「忍者部隊月光(月光)」「国定忠次?」「(2枚)ピロンの秘密?」
「マッハGOGOGO」「?(里見浩太郎)」「月光仮面(映画版)」「鉄人28号(実写版)」
と、思いますが・・・?


70年代CMソングコレクション記事更新、、 SDTM 1/5
☆ 些細な更新ですが、良かったら読んでくださいな。
  何か情報をお持ちでしたら是非コメントも、、

オー!こ・・これは・・・ ヲユキ 1/5

人物の画を見ますと、桑田次郎さんの絵の様ですネ。
「ウルトラセブン」は写真と画、両方使用されているようですが、当時駄菓子屋さんなどでよく売られていた微妙にキャラクターを変えた商品ではなく、ちゃんとした版権を取ったものの様ですネ。
「ウルトラセブン」は、桑田次郎サンコミックス版を持っています。
桑田さんの漫画は、私の子供の頃の思い出と密接に結びついています。
当時「まぼろし探偵」「Xマン」「キング・ロボ」「8マン」「ウルトラセブン」「黄色い手袋X」などの画をよく真似て描いたりしました。
「8マン」「ウルトラセブン」は今でも手本無しで描けます。

昔を思い出して、今日は「ウルトラセブン」を描いてみますか・・って、明日から仕事なのに、今夜もまた寝られなくなりそう・・・
昨日は「レ・ミゼラブル」「旗本退屈男」を見て、その後民放の「ポストマン」を見ていましたので眠ったのは04:00過ぎてからでした。
ネットに接続したまま時々掲示板を更新しておりましたら、運良くとん楽様のクイズが目につき、答えを記した様な次第です。


とん楽さんからまたまた面子が届きました。 ぽせいどん 1/5
只今からアップロードするための
処理をいたします。
30分くらいしたら
「あのころの遊び」をみてください。

とん楽さんから面子が届きました。 ぽせいどん 1/5
ご存じのウルトラセブンです。

御無沙汰しました 懐古人 1/5
 ぽせいどん様、皆様、 大変御無沙汰で、暫くでした。昨年中は大変お世話になりました。 今年もよろしくお願いします。遅ればせながら喪中につき新年のご挨拶は遠慮致します。
 今月、多忙のため、アクセスや書き込みはないので御了承下さい。過去ログもあまり見ていないですが、来月ぐらいから、ぼちぼちと。
 懐かしい番組や画像の紹介、改めて感激しています! 実写版鉄人のメンコがあるとは、とんらく様も羨ましいです。 実家には昔のガラクタが無くなっているようで残念です。 アニーは、たしか、立ったまま馬に乗って銃を撃つなど曲芸技を見せる勇姿を憶えています。ハリマオの勝木氏は、象に踏まれて無くなったなどのデマが多いですが、死んではいなく、どこかに暮らされていることは耳にしたことがあります。 昭和42年頃の「太陽のあいつ」のジャニーズの歌は懐かしいですね。
 本当に短いですが、それではまた。

今日は・・・ ヲユキ 1/5

長いようで、過ぎてしまえばアッと言う間とも思える正月休み最後の日、父と母に買い物をするので車でデパートまで乗せてと頼まれ、2時間後に落ち合うことにして私も、去年以来行っていなかった(ちょっとオーバー)行きつけの書店に行くことにしました。
一軒目で「漫画 時代劇ファン 開幕記念号 2004 01」と言う月刊誌と思える漫画雑誌が目につきました。
表紙を見ますと、銭を持って眼光鋭く見据えるどこかで見たようなポーズの男、その後ろには莢から剣を抜こうとしているどこかで見た雰囲気の侍・・下の連載タイトルを見て判りました。
「銭形平次捕物控」と「隠密剣士」でした。
「銭形平次」は石森章太郎プロの作品で、石森さんと同じタッチの絵ですが、80ページに及ぶ原作同様の捕物帖となっていて読み応えがありました。
「隠密剣士」は、かわのいちろう、と言う私の知らない漫画家さんの画ですが、齣によっては嘗てのテレビドラマ「隠密剣士」の大瀬康一さん、牧 冬吉さんそっくりのカットも有り思わず顔がほころんできたりします。
新連載とありますが、最初から忍者がでていますし、遁兵衛さんも周作君もいますから第一部以降の話でしょうが、どのエピソードか(漫画のオリジナルでは無いと思いますが)ハッキリしません。
サブタイトルは「甲賀五人衆の章 その一」とありますが、DVDで似たようなタイトルもあった様な気がしますがよく思い出せません。
漫画の後には、テレビの「隠密剣士」の解説(一ページ、と少ないですが)が有り、これも連載される様ですから楽しみです。

おっと・・もちろん購入してしまったのは言うまでもありません。


有難うございます 清原 1/5

新年明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。

ひまわりHP管理人補佐の清原です。
掲示板書き込み有難う御座いました。
これからも宜しくお願い致します


実写版「鉄人28号」 ヲユキ 1/5

「鉄人28号」の「大塚署長」と「金田正太郎」、もう1人は・・名も無き警察官・・・ですか?

まだこの様なめんこを、子供の頃から大切に持っておられる方がいらっしゃるんですネ。
感激です!
機会がありましたら、また紹介して下さい。


勿論「ほんこ」 とん楽 1/5
うそんこなんてお豆のすることでした。私は小一から、べー駒もめんこも「ほんこ」でした。
さて、みなさんにクイズです。このめんこなんだかわかりますか?

ヲユキ 1/4

キャプテンK・K様
「巨人の惑星」は昭和44年の放送でしたか・・私が小学生の頃と記しましたが、中学生の頃と言うことになる様です。
当時の事は、小学生の頃の事か中学生の頃の事だったのかハッキリ区別できないこともよくあります。

サムソン様
「プリズナーNO.6」「謎の円盤UFO」は私も見た覚えが有ります。
話の内容は、やはり少々難しかったかナ?・・私が見ようとすると、父に面白くないと言われ、チャンネルを変えられた事もりました(と言う覚えが?)。
現在DVDなど発売されていますが、そのような訳で(あまり見ておりませんでしたので)当時の思い出とあまり結びつきませんし、どのようなストーリーかよく判らないので購入していません。
「名犬リンチンチン」は、よく話題にされているのを見かけますが、私は見た覚えが有りません、こちらでは放送されていなかったのかも知れませんね。
私の家にテレビが来て、その日最初に見た番組は「少年ジェット」だったと覚えています。
「青春歌謡」は私も大好きです。
年代で言えば、私より一回り上の世代の方達の青春の歌でしょうが、私も当時ラヂオ、テレビでよく聞きましたから懐かしく思えます。
私もそうですが、サムソンさんも東海林太郎さんの歌がお好きなんですネ。
私は小学生の頃から藤山一郎さん、霧島昇さん、伊藤久男さんなどの懐メロが好きで、当時テレビで放送していた懐メロ番組をよく見ていました。


ぽせいどん 1/4

「アニーよ銃をとれ」と出てくると
どうしても「カラミティ ジェーン」を
思い出してしまう。

「コタンの口笛」をTVで視た記憶はありませんが
小学校の時小説を読みました。
その後学校の巡回映画、講堂で視ましたね。
いま巡回映画なんて無いんだろうな...。

「風と樹と空と」は石坂洋次郎ものですね。
主題歌憶えてます。(うろおぼえですが)

「隠密剣士」はソノシートを持ってました。
倉庫のどこかにあるはずだが...。


アニーよ銃をとれ キャプテンK・K 1/4
主人公アニー・オークレーを演じたゲイル・デイビスはたしか
サーカスの出身で馬の曲乗りなどもスタントなしでやっていま
した、吹き替えは「演歌の花道」で有名な来宮良子です。
「巨人惑星」は昭和44年の放送です、東京12チャンネル
(現・テレビ東京)土曜午後7時からの放送で、日テレの
裏番組が「巨人の星」でした。
当時の東京12チャンネルは関東のローカル局のような存在で
ネットも少なく、見られた地方はそうとう限定されていたと
思います。

新年のご挨拶に☆ まろん 1/4
明けましておめでとうございます!
すっかりボトメの方がサボりがちなのですが
今年もヨロシクお願いします☆

言葉が足りなくて サムソン 1/3
ゴメンナサイ。田舎に行きますので皆様の書き込みや画像などしばらく拝見できなくなるのでとても残念なんです・・

サムソン 1/3

ぽせいどん様
あらためてよろしくお願いいたします。
ヲユキ様
隠密剣士や勝木さんについて教えていただき本当にありがとうございました。私には気づかなかった事や初めて知る事でいっぱいでした。(ところで今頃になってなんですが、本年最初の書き込みの時間記録にビックリ!)
キャプテンK・K様
昭和31年には家にはまだテレビもなく私も幼なすぎて記憶にありませんが、柳家小さんさん、アダチ竜光さん、米朝さん、柳亭痴楽さんなどの懐かしいお名前を見つけました。姿や口調が浮かんできます。寄席や漫才の番組が沢山・・やはり日本の文化なんですね。十朱久雄さんもありますね。 寄席と言えばとん楽様、
めんこ最高です。私もよくやりましたがほとんど絵だけだった気もします。(ヲユキ様、もちろんほんこですヨ)とん楽様のご活躍お祈りしております。
12月11日の名犬リンチンチン、TVを見るようになってからこの番は見ましたが(ハリスガム)は提供でしょうか。

昭和33年の欄「お笑い三人組」「事件記者」「チロリン村とクルミの木」木曜日の「空想科学劇場」今タイトルを眺めても見たいくらいです。日曜日の「コタンの口笛」見ていたはずですが内容を全く忘れています。どなたか覚えておいででしょうか。
昭和40年の欄では「ワイアットアープ」「七人の刑事」「七人の孫」「風と樹と空と」「ものまね歌合戦」「シャープさんフラットさん」
「スーパーマン」NHK以外、時間帯は多少ずれているかもしれませんがなつかしさのオンパレードです。
キャプテンK・K様、
このような情報までお持ちになっているなんて、どのように入手されるのか・・
それにしても本当にありがたく思っております。私はこれだけで何日も楽しむことができます。

(明日から数日このBBS拝見できません)


ヲユキ 1/3

サムソン様
NEKOと記しましたがチャンネルNECOでしたネ、間違えてしまいました。
「巨人の惑星」はいつ頃の放映かハッキリしませんが、ロビンソンよりも少し後でしたが、やはり私が小学生の頃でした。
話の内容は、ロビンソンよりも難しく地味な印象があります。
その為、同級生達もあまり見ていなかった様で、話題にされることは少なかったと思います。
あまり記憶に残っておりませんが、機会があればもう一度見たいと思っています。

キャプテンK・K様
沢山知らせて頂き有り難うございます。
古い新聞のテレビ欄を紹介されているサイトは結構あるものなんですネ。
私も色々と検索して探してみようと思います。

とん楽様
たいへん貴重なアイテムを御紹介して頂き有り難うございました。
「ウルトラセブン」のめんこは、姿が確認できる星人・怪獣の名前は今でも言うことが出来ます。
ハリマオのめんこは、子供の頃からお持ちとのことですが、そのめんこで私たちと同様に近所の子供達と一緒に“ほんこ”などもされたのでしょうネ。


あけましておめでとうございます。 青猫亭 亭主 1/3

御無沙汰ばかりしておりますが
本年もどうぞよろしくお願い致します。

初日の出(ですよね?)の写真、どうもありがとうございました。
御宿海岸からですか?
今年は少し雲が多くて残念でしたね。
太陽の写真は、見ていると不思議とパワーを感じます。

こんなものを作ってみました。
年が明けてから作ってもしょーもないですが。(笑)
本当はシッポも付けたかったのですが難しくて断念してしまいました。


あらためておめでとうございます ぽせいどん 1/3

早々に沢山の書き込みありがとうございます。
おひとりおひとりにレスをつけるべきなのでしょうが
このBBSではそれも難しいのでまとめて失礼致します。

本年もよろしくお願い申し上げます。


ハリマオ とん楽 1/3
子供の頃から持っているめんこです

とと 1/3

ぽせいどんさん、
今年もどうぞよろしくお願い
申し上げます(^^)

1年が経つのが年々早くなるようで、
あっという間の申年ですが・・・
なにはともあれ、新たな年の始まりです。
新たな気持でまた1年、ステキな
年になりますように!!


あけましておめでとうございます マミコ 1/3
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
今年もポセイドンさんにとって良い年でありますように。

ラ・テ欄 キャプテンK・K 1/3

以下は新聞そのもののアップではありませんが、当時のラ・テ欄
を再構成したものです。

昭和31年の大阪テレビの番組表
ttp://www.owarai.to/otv/otv5612.html

昭和57年上越新幹線開通の日の新潟のラ・テ欄
ttp://homepage3.nifty.com/toki-exp/shinkansen/20th_anokoro-tv.html

昭和34年のラ・テ欄
ttp://hccweb1.bai.ne.jp/kakinoki/epi/tv340702.html

昭和40年の名古屋のラ・テ欄
ttp://www2.starcat.ne.jp/~retrokan/ListS401108.htm

ttp://www2.starcat.ne.jp/~retrokan/ListS401112.htm

昭和33年のNHKの番組表
ttp://hccweb1.bai.ne.jp/kakinoki/epi/tv3307nhk.html


ハリマオ ヲユキ 1/3

サムソン様
勝木さんは、確かに「隠密剣士」にも出演されています。
第一部の秋草(隠密)を抹殺しようとする蝦夷の藩士、他のエピソード(今、実家にいてDVDが無いので確認出来ませんが)では、忍者の首領も演じていらっしゃいます。
私も、勝木さんが「隠密剣士」に出演されていたと言うことは覚えておりませんでした。

私は、DVDなどで改めてハリマオを見て、そのあまりの嵌り役に、まるでハリマオを演じる為に役者になられた様な方と思ってしまった程です。
実際、「隠密剣士」第一部は嘗ての宣弘社の2大ヒーローを共演させ、ヒットするのが当然と思われた様ですが、実際はそれ程の人気はえられなかったようです。
蝦夷藩を探る隠密が幕府に内情を知らせれば、幕府は必ず藩を取り潰しにかかると解釈して、秋草の言葉に耳を貸さず(心の内では秋草の人間性を認めていても)藩の為に秋草抹殺に燃える男・・どちらかと言えば、勝木さんの方が悪役(文字通り取れば秋草が悪、隠密=スパイ、でしょうが)になっていましたネ。
私もハリマオ(勝木さん)に思い入れがあるものですから、第一部の結末は悲しいものでした。

私も、ネットを検索したり、資料など見てある程度の情報は目にしたことはありますが、全て未確認ですので、敢えてこの場では記さないでおきます。
一つだけ言えるのは、その後、役者は廃業されたらしいと言うことだけです。
お役にたてなくて申し訳ありません。
では、なぜこの投稿をしたのか・・と、言いますと、私もその後の勝木さんの消息を知りたい気持ちもありますので、御存知の方がいらっしゃいましたらよろしくお願い致します。


過去ログを見て・・・ サムソン 1/2
(急に気になることが出てきましたので続けてですが)
遅ればせながら水木襄氏のこと知りました。非常に残念な気持ちになりました。ところで私の記憶にも強烈に刻み込まれている我らの「ハリマオ」ですが主演の勝木さん(隠密剣士にも出演されていたとも後に聞きましたが)の消息どなたかご存じでしょうか。私の学生時代(20才頃だと思いますが)、友人の一人が新聞勧誘の仕事をされている勝木氏に会ったと言って譲らないことがありました・・

あけましておめでとうございます。 さくら@越後 1/2
暖かで穏やかな妙高で初滑りしてきました。
雪景色はもひとつでした。
今年もよろしくお願い申しあげます。

謹賀新年 とん楽 1/2
年末にスキャナーを入手しましたので、お年玉画像です。

サムソン 1/2

ヲユキ様
浅丘ルリ子さん、いいですね。そう言えば舟木さんや山内さんの青春映画も好きでした。
それから「アニーよ銃をとれ」ですが、印象にあるのは「アニー・オークレー」という名前の三つ編みの美人。幼い私にはとてもかっこよく見えたのを覚えています。吹き替えは、あとから思えばよくき聞く特徴のある(すこし鼻にかかった声の)声優さんの声でした。「宇宙家族ロビンソン」は見ておりましたが「巨人の惑星」というのは知りません。同時期に放送されていましたか。私の出身は静岡で、もしかしたら放映されたチャンネルが無かったかも・・
SF的なものでは「プリズナーNO.6」や「謎の円盤UFO」など覚えています。「ブラボー火星人」というのもありました。
タイムトンネルとポセイドンアドベンチャーの制作者は同じだったんですね・・
キャプテンK・K様
8月12日という特別な日のものまでありがとうございました。ついこの間のことのように思っていましたがもうこんなに・・

ところでヲユキ様、私も歌は懐かしさと密接なつながりを持って記憶されていますよ。過去ログで「拝啓・かあちゃん様」や「高杉晋作」の主題歌を見つけた時はうれしさを通り越しましたよ。青春歌謡、大好き。安達 明の歌などすぐ出てきますし、なぜか東海林太郎あたりの歌までとても懐かしくて好きなんです。

チャンネルNECO やスーパーチャンネル見ていたら本当に時間いくらあっても足りないですよね。寝不足にお気をつけて^^


今年もよろしく〜 Rika 1/2
初日の出(?)の画像ありがとうございました。
リンクもしていただいて嬉しい限りです。
今年も日々精進していきたいと思ってますんで、よろしくおつき合い下さいませ。

ヲユキ 1/2

キャプテンK・K様
昭和60年8月12日のテレビ欄を拝見致しました。
しかしながら、その当日私はどのテレビ番組を見ていたのか、詳しい記憶はありません。
月曜ドラマランドの富田靖子さん主演「一休さん」は微かに見たような気がしますが、その後は何を見たのか・・・もしかして、放送中の番組が途中で中止されて各局ニュースだけとなったのではありませんか?、何か他の事件だったかもしれませんが、そう言う事もあったような気がします。
リアルタイムのニュース速報と言うのは、番組を見ている時には少々興醒めと思う場合がありますよネ。
私の住んでいる地方で数年前地震が起こり、長期に渡って余震が続いた時には、ほんの少し体感する地震でもすぐにチャイムとテロップが画面に流れて、その当時はこれ位の揺れでわざわざそこまでしなくても・・などと思ったものです。
私の、当時録画した番組にはそう言った物も少なからず有ります。
しかし、その時は邪魔に思ったテロップも、時が経って見直しますと、当時の事を思い起こす貴重な資料と言えるかもしれませんネ。
同じ様に、録画した番組のCMをカットして編集したりしたものもありますが、今では、CMもそのまま残しておけばよかったと後悔したりしております。

今日は、CATV「NEKO」の浅丘ルリ子さんの特集をずっと見ておりました。
一番楽しみにしていたのは、「緑はるかに」でした。
これは、当時絶大な人気のあったイラストレーター(と言っておきましょう)中原淳一氏が衣装デザインなどをされ、浅丘ルリ子さんを見出された(浅丘さんのデビュー作)映画です。
他に判っていた事は、カラー作品だった(大分前、少しだけモノクロ映像を見たことはありました)、ミュージカル仕立て、岡田真澄さんが出演されている・・と、言った位でした。
番組には、「コニカラー復元版」(当時は他に、3色・2色テクニカラー、アグファカラー、イーストマンカラーなどがあります)とありましたので、当然カラーで放送されました。
思った通りと言いますか、本当に懐かしい原色の様な絢爛たる色合いでした(唯、暗い場面も多く少し残念)。
ストーリーは、「ルリ子」の父の研究した発明を狙うスパイ団に一家揃って秘密基地に誘拐され(ルリ子と母が車で誘拐される場面では「月光仮面のおじさーん」と呼べば後ろにはオートバイで追跡している「月光仮面」が・・と言った場面が似合う展開・・秘密基地では「スーパージャイアンツ」の活躍が似合う展開、母親の拷問場面は「少年探偵団」、脱出する場面は「七色仮面」、逃げ延びてからは「遊星王子」、大団円の死んだと思った両親は生きていて、博士が設計図を燃やす場面は「快傑ハリマオ」の最終回?・・・つまり、私が思っていた作品のイメージ(歌とダンスの童話的な作品と思っていましたが)と全く違う、冒険活劇と言っても良いドラマでした。
でもルリ子さんは可愛いですし、やはり現代劇(当時の)ですから、そこに映っている風俗なども懐かしさを感じました。
次は「絶唱」、小林 旭さん主演のもので初めて見る作品です(舟木さんのヴァージョンはソフトを持っています)。
この舞台となっているのは、山陰の私の住む周辺の地域が舞台となった話です。
もしかしてこちらへもロケされたのかナ?(微妙に)似通った風景もありました。
そして・・って、長くなりますので、今回はこの辺で・・・


おめでとうございます。 yoshikazu 1/2

ぽせいどんさん、あけましておめでとうございます。

アルコールを補充しては寝る。補充しては寝る。
の幸せな日々を送っています。
(限りある夢は長続きしませんが・・・^^;)

素晴らしい初日の出に、思わず手を合わせました。
お年玉をいただいた気分です♪
ありがとうございました。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。


頌春 タロサ 1/2
あけましてオメデトウございます
こちらは初日の出、大勢の人出だったようです(自分は仕事でした)
本年もどうぞよろしくお願いします

ひまわり 1/2

遅れてしまい済みません<(_ _)>
明けましておめでとうございます。

今は自分の掲示板のレスも、お休みさせて貰っていますが
間も無く戻る予定でいますので今後とも宜しくお願い致します。


おめでとさんです。 Ben 1/2
あけましておめでとうございます。
昨年は、私にとってはあまりイイ年ではありませんでしたが、今年は何とか善き年にしたいと思っています。ぽせいどんさん始め皆さんにとっても善き年でありますように。そして世界が平和でありますように祈ります。
私のHPも更新が遅れていましたが、これから更新して行こうと思っています。

ゆみ 1/2
明けましておめでとうございます ( ^-^)o-o<※ ☆ パンッ
元旦の内にご挨拶と思っていましたのに、遅くなってすみません
でした^^;
今年もよろしくお願い致します<(_ _)>
年賀カード、そして初日の出画像をありがとうございました(^^)
新年のご挨拶のページのUR・・・L残して行きますね(〃∇〃) てれっ☆
見て頂けたかとは思うのですが・・・

キャプテンK・K 1/1

皆さん喜んでいただけましたか。
それでは調子に乗ってこれなんかはどうでしょうか、東京
ですが時代はずっと新しく昭和60年代です。
あの日航機が墜落した日の新聞です。
ちょうどこれに載っている、月曜ロードショーの「東京裁判」
の後編を録画していて、リアルタイムでニュース速報が
ひっきりなしに出ていて、後で見ていても映画よりもしばしば
そちらに目が行ってしまいます。

ttp://tokyo.cool.ne.jp/jal123/12tv.jpg


謹賀新年 sasa 1/1
あけましておめでとうございます
ご無沙汰しています。さっそく年賀のボトルをありがとうございました。
HPの方とまっていますが、またぼちぼちやっていきます。
ボトメもよろしくお願いします

ヲユキ 1/1

キャプテンK・K様
昭和40年代の新聞テレビ欄を拝見いたしました。
「ひょっこりひょうたん島」「宇宙人ピピ」「スーパー・ジェッター」「遊星少年パピー」など、懐かしい番組名をみつけました。
「天馬天平」の名前もありましたが、これは再放送ですか。

サムソン様
「アニーよ銃をとれ」「ローハイド」「ライフルマン」「ローンレンジャー」「怪傑ゾロ」の中で、私は「アニーよ銃をとれ」だけは見た覚えがありません。
「タイムトンネル」と言えば、同じ頃に、「宇宙家族ロビンソン」「巨人の惑星」「原子力潜水艦シービュー号」などのSF作品も放映されていましたネ。
これらの作品は全てアーウイン・アレン製作のテレビ映画ですネ。
「宇宙家族ロビンソン」はLDを購入して、改めて全話見ましたが、子どもの頃に見て最も印象に残っていた「ドクター・スミス」と「フライディ」のやりとりは、大人になった今見直しても面白く、笑いながら見ておりました。

ぽせいどん様
この投稿は、兄のコンピューターでしています。


初日!! kei 1/1
ありがとぉございます。
あたたかそぉな なんてゆぅかそれだけじゃなくて やる気!出る写真に見えましたです。
徹夜だったのですかぁ。。。
いつだったか、江ノ島に初日を観に行って、渋滞にまきこまれて、夜があけてしまったことを思い出しました。
今年もよろしくお願いしまぁす。

サムソン 1/1

ぽせいどん様、ヲユキ様、そして常連の皆様、
新年おめでとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。

キャプテンK・K 様
昭和40年8月26日付けのテレビ欄見せていただきました。番組名、出演者・・様々な思いがよぎり、しばらくただ見ておりました。これは今いる家族に話しても伝えるのは困難な思いです。
ありがとうございました。


迎春! なな☆sany 1/1

新年おめでとうございます☆

さっそく年賀カードを、
どうもありがとうございました!

今年もどうぞよろしくお願いします!


賀正 キャプテンK・K 1/1

新年あけましておめでとうございます、本年もよろしく。
さて昭和30年、40年代の新聞のラ・テ欄が見たいという要望
があるようですが、東京ではないのですがこれなどはどうで
しょうか。
一応個人サイトなので直リンにはしませんでした、よろしく。

ttp://homepage2.nifty.com/tintin/milou/image/tvnagoya_all.jpg


賀正 ボギパパ 1/1

あけましておめでとうございます。

ことしもよろしくおねがいします。

どうぞ良いお年をお迎えください。

ボギパパでした。(^o^)丿


かず 1/1
本年も宜しく御願いします。

ぽせいどん  1/1
↓貫徹でした。

謹賀新年 大竹一彰 1/1

昨年同様お世話になります
今年も宜しくお願い致します。

初日の出、よく起きられましたね。


初日 ぽせいどん 1/1
水平線に雲がかかっていました。
海から昇ったところをお見せしたかったのですが...。

あけましておめでとうございます ぽせいどん 1/1

旧年中はいろいろお世話になりました
本年もよろしくお願い
もうしあげます。

天候しだいですが
初日を掲載したいと思ってます。


謹賀新年 ヲユキ 1/1
ぽせいどん様、皆様、あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。